血巡りをよくするために☆温活準備☆血液の質 | 線維筋痛症とともに:*≪夢の掛け橋≫*:*~愛に包まれて~*:

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認知症(DLB)の母を介護していたら、ある日突然、風邪から線維筋痛症(FMS)になったゃった。私は、医療難民で寝たきりに…さて、どうなるの?!













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さてさて、血流をよくして、全身にまんべんなく血巡りするためには、温める温活にあたって、作られる血液の準備があるのです。






そうd(^_^o)






全身を巡るために必要な血液の量が満たされたら、さらに必要なこととは…何でしょうかはてなマーク






前回のテーマでは、全身にまんべんなく血液が巡るためには血液の量が十分満たされる必要性があることについて述べています。




いわゆる血液の量の問題ビックリマーク





今回は、何についてかというと、血液の質の問題です。





簡単でわかりやすく表現しますと、サラサラ血と、ドロドロ血の違いです。





同じ血巡りでも、サラサラ血は、巡りやすく、ドロドロ血は、巡りにくいことを想像できます。





血液の質をよくして、血流がよく流れるようにしていくことが必要です。






では、血液の質を良くするにはどのようにしたらいいのでしょうかはてなマーク





皆様、勉強熱心な方ばかりなので、言わずと知られていることなので、今更ながら、述べることもないとは思いますが…。





日頃の食生活の影響が、大きいですね。




ドロドロ血は、油っこいもの、揚げ物、ジャンクフード、[みんな:03]ケーキ類、乳脂肪分を多く含むアイスクリーム、チョコやクッキーなどのお菓子類などの多食をしてしまうとなりやすいでしょう。




なので、高血糖、高コレステロール血症、高脂血症、高血圧症などの場合は、今一度、ご自分の食生活を見直して気をつけましょう。







一方で、サラサラ血は、バランスの良い食事、血流を促す食材とメニューを取り入れていくことに心がけていくことが、必要となります。





日頃の食生活に気をつけていくことが、大切ですね。[みんな:01][みんな:02]





一見、簡単そうで実は、とても大変なことであると気づかされます。





日々の生活で、毎食ごとに食べるもの
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その時の気分や、イベント、パーティ、会合などでのお付き合いもあるでしょう。





飽食の時代






身体を作るのは、食べ物からと考えると食生活が、健康づくり、病気の改善には必要不可欠なのです。







温活をするにあたり、ただ闇雲に温めるだけではなく、血液が全身に巡るためには、血液の量や質をよくしてからあたためていくことが、良いのではないかと思ったのです。





血液の量の問題、質の問題を考えずしてあたためも効率よく温められないばかりか、血流が悪いなら、いくらあたためても血巡りが、改善されない事態に陥るでしょう。





目には見えない血液の量と質のことを気にかけて、血液の量と質に問題がある場合は、よくしてからあたためていきましょう。[みんな:04][みんな:05]