母の日は、母には目一杯楽しんでもらって…
本当に嬉しい笑顔を見るとホッとしましたが…
優しい伯母様たちと一緒に杖で歩けるまでに回復した姿を見て頂き、よく歩けるようになったと喜んで下さった。
しかし、会話があまり出来なくなり
伯母様たちは、「どうしてこんなになっちゃって…。」悲しそう
母よりどちらも4歳と8歳年上なのに
お二人とも杖なしで、歩ける。
お食事も完食
母は、半分がやっとで、時間かかるし、お手伝いがいる。
凄いです~☆伯母様たち



母は、帰り道に「二人とも、ご飯も全て食べて、凄かった(@_@;)」と一人言\(≧▽≦)丿
「そうね。凄かったねー。」と相槌うったら
「参った!かなわない~。」(屮゜Д゜)屮
ってお返事帰ってきました。
会話成立出来てるよo(^-^)o
無事帰宅して
入浴介助して…
猛烈な痛みを伴う着替え
うー我慢々。
食事の支度と食事介助して
後片付けしていたら
スヤスヤ(-.-)zzZ母は眠りについて
安心しました。
…つかの間
深夜お手洗いに目覚め
介助したら…
眠れないからと起き上がる。
転倒して骨折しないか?…
と寝付いてくれるまで
いろいろ工夫したが、ダメ

さすがに、身体がもたない!と判断して睡眠薬を飲んでもらい。
寝付いてくれるまで、身体は横になり起きていました。
これが、毎晩だと身体がもたないなぁ…。(^_^;)
でも、線維筋痛症になる前の五年間は…
夜は、ずっとこんな感じでした。
母が、起こさなくても気配で夜間二回のトイレは…
誘導して歩行介助していました!
気配を感じているくらいだから、
今思えば、もしや、熟眠していなかったのかなぁ?
仕事は、仕事で食事も休憩もトイレもままならず。
同業で、その部門の年間業務量が、私の担当の職場は、月間業務量でした。
12倍働いていたのかなぁ…
身体がよく持ち堪えたなぁー。(^_^;)
倒れない方が、おかしい位ハードだった。
業務改善を訴え続けたが、なかなか改善しなかった。
病気復帰後に、負担軽減のため一時的に改善したけど…
また、同じよう。
身体と仕事と生活の折りあいをつけるが、大変ですね。
今月になり、仕事が繁忙のため今月はいつものように鍼に行けない。
あー、先週も今週も鍼に行けない。
鍼に行きたいよ~。
心の叫び~。
