前回までは、母親の書道関係の紙、道具、参考資料などを1か所に集め、もう少しというところまできました。
昨日朝、ゴミ収集で雑紙の日だったので大量に運び出していたところ、ファイルごと入れてある袋を発見。私の見てない間に父親がやったようです。居間で分別作業開始。ここで出た分別ゴミを袋に詰めていると、どういうわけか、居間の戸棚の食器が目に入ってしまいました。置き場所は当然台所のムダな物の置いてある場所、ということになります。やれやれ・・・・
・・・・・この日は書道関係の片づけは中止です・・・・
扉を開ける前からわかっていました。密閉容器をたくさんしまってある扉のところです!
予想どおり、いや予想以上に空き瓶が出てきました。
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密閉容器はこれだけ。
ものの5分でこのように。
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その後、居間の戸棚の食器を下の段に引っ越し。
ひとまず落ち着きました。
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おびただしい量の空き瓶は、この家に引っ越してきた
2011年より前の物です。
まだ、ゴミの分別ということが市民権をもたないころの
製品のため、蓋はガラスでできているがそれにプラスチックの
覆いがついていたり、ゴミの収集で持っていってもらうには、
いくつも作業が必要になることがわかりました。
昭和の時代の物を令和のルールで片づけるため、
物の処分に時間、体力を使います。気力もです。
早く平成の時代の物を片づけたいです。


