古河ゴルフリンクスでラウンドしてきました。
4月から新年度、このラウンドから今季スタートです。
古河ゴルフリンクスは河川敷だけど、適度にアンジレーションあり。
グリーンも大きく、傾斜あり。
私って、意外と河川敷は苦手なので、どうなることでしょう。
INスタート
ティーショットダメ、ロングアイアンダメ、アプローチダメで、
7オン2パットで+4。
やはり、河川敷はダメか?と意気消沈。
だが、そこからです。
ダメショットでも真っ直ぐフェアウエイにいきゃ、コロコロ転がり、
飛距離がすごいんです。
ここは高地か、それとも腕が上がったのか?!と叫んだら、
河川敷は地面が硬いから転がるとナベに言われる。
4Hの2打目が4Wで、すごく飛び、ちょっとグリーン左にいったが、
真っ直ぐだったら2オンしてたよ!と意気揚々とグリーンに向かったら、
球がない。
いい球打って、飛距離も出たのに、ロストが、
一番悔しいんですけど!
もう一度気合いを注入。
ドライバーで飛ばし、アプローチで寄せて、1パット。
このゴールデン3拍子で連続パー。
この調子が最後まで続き、ハーフでパーを4つ。
そうなると、スタートホールの+4が痛いっ!
IN 47(17パット)
OUTは、もう+4は打たないだろう、
そうすると40台で、今季初コースで100切か。
と思う。
ところがスタートホールでまたしてもトリだった。
午後は、ドライバーがスライス祭り。
スライスどころか、シャンクっぽいのも出てきたよ。
どーしてなのか、アレコレするか、
私には親友5Iがいたのです。
5Iのヤツがダメなドライバーのミスをリカバリーしてくれる。
ダメだが、なんとか踏ん張る。
そうして迎えた最終ホールパ-5。
ここも苦労したが、5打目のアプローチをオンすれば、
ダボオン。
ところが、5打目がグリーンサイドでハネ、右のバンカーイン。
地獄の18丁目が待っていた。
まず、腰を低くして打とうとすると、グギっ!と疲れの腰痛が出る。
砂が硬く、少なく、6打でようやく出たが、グリーンオーバー。
結局12オン2パットの14打。
OUT 63(20パット) 合計110(37パット)
荒れましたね。
最後のホールは、なんだったのか。
こんなんで今季スタートかい。
糠喜びかい。
神様っているのかいっ?て。