太平洋クラブ佐野ヒルクレストでラウンドしました。
Queen’sカップで、やる気になったが、
でもやっぱり怖い最近のゴルフ。
ドライバーも、アプローチも、パットも全て怖い。
INからスタート。
INは池が絡む戦略的なホールが多い。
1Hは3打目が残り50Yで、
なんだかんだと幸先よいスタートじゃん、
ボギーでスタートかと思ったら、
トップして4オン。ダボスタートかと思ったら、
3パットで、トリスタートだった。
2H、2打目が池越え。
安全に5Iで打ったら、池のど真ん中に一直線。
またしても3パットの+5。
ああ、やっぱり今日もだめ。
ゴルフが怖い・・・。
9Hはパー4で、池に囲まれてるアイランドグリーン。
しかもグリーンと池の間にサンドバンカーがぐるりだ。
ドライバーは距離が出たが、左に外してラフへ。
2打目は8Iで斜め横の池の手前まで刻む。
3打目は残り95Yの距離。
7Iでちょうどの距離だが、ミスすると池へ。
池を超すなら5Iだが、奥のバンカーや池に入る可能性も。
悩む・・・。
7Iでチャレンジ。
池を越え、バンカーも越え、でもグリーンに届かず。
でもそれでいいのです。
最難関のコースをダボで上がれて、うれしいのです。
INは57(21パット)。
これでも耐え忍んだ。
OUTはフェアウェイが広く、オーソドックスなコース。
午後がOUTで良かったと、後に思うのだった。
1Hと2Hは、3オンできたが3パット。
本当にここのグリーンは超むずい。
しかもプロトーナメントでもないのに、
すごいところにカップを切っている。
3Hが92ヤードのパー3なので、
ボギーを取るつもりでいたら、
なななんと、ティーショットを池に入れて、トリ。
なんだかな。
もうやる気もしぼみ始めて迎えた4Hが、
この日のキーホールとなる。
4H426Yのパー5。
ドライバーを打つ時にちょっと球に近い?と思いつつ、
打ったら芯ど真ん中、球が当たった打感もなく、
打った瞬間自分で叫ぶ、「ナイスショット!」
久しぶりの190Y越えだった。
アプローチが残35Y。
30-40Yのアプローチが苦手な私です。
いつもは4時-8時の振り幅で打っているが、
この時はランニングアプローチでコツンと。
ピン方向に向かっていったので、「入った?」と思ったが、
グリーンに居たナベの気のない「ナイスオン」の声。
なんだ、寄ったと思ったら、乗せただけ?と
グリーン、カップ近くに行くと、
ナベが旗を持って、「すごいよ!ナイスアプローチ!」と今更。
楽々パーを取った。
ここから、ドライバーをややボール近めで打つと、
今まで悩んでいたのがうそのようにナイスショットの連発。
そのうちボールを叩くように打てて、さらに飛距離が!
OUTのドライバー平均飛距離は152Yだった。
さらに、4Wを素振りの時は体の真ん中に球をセットしているが、
打つ時に左にズレているなと感じて、
真ん中に球をセットし直したら、これまた130越えのショット連発。
あんなに苦手な30-40Yのアプローチも、
30Yをコツンとランニングアプローチで、
40Yをチョット大き目にコツンとランニングで次々決まる。
さらに、あんなに苦しんだパットも
最終ホール1パットで決める。
OUTは52(20パット)、合計109(41パット)。
興奮が止まらない。
ラウンド終わったが、アドレナリン出まくりで、
もっとゴルフがしたい気持ちでいっぱい。
ナベに、もう0.5Rしようと声を掛ける。
「お、やる気になっているね」と言われ、
「もちろん、ナベさんのおごりで」と言ったら、
スルーされた。
Queen’sカップで、やる気になったが、
でもやっぱり怖い最近のゴルフ。
ドライバーも、アプローチも、パットも全て怖い。
INからスタート。
INは池が絡む戦略的なホールが多い。
1Hは3打目が残り50Yで、
なんだかんだと幸先よいスタートじゃん、
ボギーでスタートかと思ったら、
トップして4オン。ダボスタートかと思ったら、
3パットで、トリスタートだった。
2H、2打目が池越え。
安全に5Iで打ったら、池のど真ん中に一直線。
またしても3パットの+5。
ああ、やっぱり今日もだめ。
ゴルフが怖い・・・。
9Hはパー4で、池に囲まれてるアイランドグリーン。
しかもグリーンと池の間にサンドバンカーがぐるりだ。
ドライバーは距離が出たが、左に外してラフへ。
2打目は8Iで斜め横の池の手前まで刻む。
3打目は残り95Yの距離。
7Iでちょうどの距離だが、ミスすると池へ。
池を超すなら5Iだが、奥のバンカーや池に入る可能性も。
悩む・・・。
7Iでチャレンジ。
池を越え、バンカーも越え、でもグリーンに届かず。
でもそれでいいのです。
最難関のコースをダボで上がれて、うれしいのです。
INは57(21パット)。
これでも耐え忍んだ。
OUTはフェアウェイが広く、オーソドックスなコース。
午後がOUTで良かったと、後に思うのだった。
1Hと2Hは、3オンできたが3パット。
本当にここのグリーンは超むずい。
しかもプロトーナメントでもないのに、
すごいところにカップを切っている。
3Hが92ヤードのパー3なので、
ボギーを取るつもりでいたら、
なななんと、ティーショットを池に入れて、トリ。
なんだかな。
もうやる気もしぼみ始めて迎えた4Hが、
この日のキーホールとなる。
4H426Yのパー5。
ドライバーを打つ時にちょっと球に近い?と思いつつ、
打ったら芯ど真ん中、球が当たった打感もなく、
打った瞬間自分で叫ぶ、「ナイスショット!」
久しぶりの190Y越えだった。
アプローチが残35Y。
30-40Yのアプローチが苦手な私です。
いつもは4時-8時の振り幅で打っているが、
この時はランニングアプローチでコツンと。
ピン方向に向かっていったので、「入った?」と思ったが、
グリーンに居たナベの気のない「ナイスオン」の声。
なんだ、寄ったと思ったら、乗せただけ?と
グリーン、カップ近くに行くと、
ナベが旗を持って、「すごいよ!ナイスアプローチ!」と今更。
楽々パーを取った。
ここから、ドライバーをややボール近めで打つと、
今まで悩んでいたのがうそのようにナイスショットの連発。
そのうちボールを叩くように打てて、さらに飛距離が!
OUTのドライバー平均飛距離は152Yだった。
さらに、4Wを素振りの時は体の真ん中に球をセットしているが、
打つ時に左にズレているなと感じて、
真ん中に球をセットし直したら、これまた130越えのショット連発。
あんなに苦手な30-40Yのアプローチも、
30Yをコツンとランニングアプローチで、
40Yをチョット大き目にコツンとランニングで次々決まる。
さらに、あんなに苦しんだパットも
最終ホール1パットで決める。
OUTは52(20パット)、合計109(41パット)。
興奮が止まらない。
ラウンド終わったが、アドレナリン出まくりで、
もっとゴルフがしたい気持ちでいっぱい。
ナベに、もう0.5Rしようと声を掛ける。
「お、やる気になっているね」と言われ、
「もちろん、ナベさんのおごりで」と言ったら、
スルーされた。