岩瀬桜川カントリークラブへラウンドしてきました。

前回のラウンドでボロボロだった私。
恐怖心が!
ドライバーは全く打てずにチョロばっか。
初心者の頃のような当たりです。
パットもグリーンが難しいというのもあって、
最後はラインすら読まなくなり、4パット続出。
イップス手前、いや、なっているのか?

いつものワクワクのラウンド前の気持ちが、
初めて恐怖でガタガタです。

ということで、応援団を2人連れて行った。
ポジコと冷川さん。

最初はボジコの出番。
いや、車の中から彼女の応援は始まっていた。

1H、今日一日が始まる。どうなることやら。
「だいじょうぶよ、いつも1Hのドライバーはいけるじゃない」
ポジコに励まされる。
ドライバーは140Y飛んでホっと胸をなでおろす。

2Hはチョロッてしまい、やっぱりダメか・・・と落ち込む私。
「まだ始まったばっかり。これから調整すればいいじゃない」
打ちにいって、体がつっこんだ気がしたので、
それを直していこう。

その後も心配していたドライバーはまずまず当たる。
9Hで、前は左腕を振り子のように振っていたのを思い出し、
感じをつかむ。

OUTは55(19パット)。
いつも最後のホールがガタガタだったのに、
ボギー、ボギーであがれたのが、うれしい。

午後は池がからむホール多い。
冷川さんの登場だ。

池越えのパー3でクラブに悩む私。
同伴者の彼らからあれやこれやと言われるが、
「自分で決めたクラブで自身を持て」と
冷川さんに言われたり、

ラフに入った球を4Wで打つか、アイアンで打つか。
「無理せず、調子のよいアイアンで」
とアドバイスされて、危機を回避だ。

INも55(20パット)、合計110(39パット)

前回の恐怖心と闘いながらのラウンドで、
ドライバーの平均飛距離120Y超えたので、
まずまずの心のリハビリになりました。

でも、アプローチがダメね。
アプローチがスコアを作るとよくわかった。