私の大嫌いな、
私の評価が著しく悪い人から注意を受けた。
注意を受けた内容も全く反省できず。
もう面倒だし、時間の無駄だし、
ハイハイと答えて終わらせることにした。
が、私の性格はとてもそんなことはできず。
いちいち反論した。
私の反論が予想できなかったと見えて、
向こうの論点が狂い始めてくる。
それに付けこむ私。
そしたら、「だって、○○も言っていたもん」
って、子供がよく使う言い訳を言った。
やっぱ、この人バカ!
でも、この一言がずしりと胸に響く。
エニアグラフによると、私は、
人の評価を気にするタイプ3だから。
心の整理がつかず、部長に相談。
部長も私側に立ってくれた。
今度、(そのバカに)よく説明しておくからと、
言ってくれた。
でも、気持ちが晴れない。
私のことを、そのバカだけでなく、
他の人も言っているのか・・・。
同じ部の同僚が、
気にすることないよ、
(そのバカの)部の人たちみんなに嫌われているからと、
励ましてくれたが、納得できない。
その人が他の人にどう思われていようが、
どうでもよい。
私が他の人にどう思われているのかが、
大事なのだ。
しかし、帰りながら、
久しぶりに復讐計画を練り上げた。
恐ろしい女だよ、私。