一週間前から風邪を引き、なかなか治らないのに、寝る前にちょっと…とゲームを始めたら、結局クリアするまでプレイしてしもた。
今日は薄桜鬼オフで午前中から集まる予定だのに…。
こんな生活を送っているから風邪を引くのよね。別にいいんだけどさ。
というかんじで、もう寝ます。睡眠時間があと3時間しかない。やばいやばい。
羊君の感想はまた後日。爆発しそう。
かわいすぎるん


キラルナイトのDVDも見ました。
sweet poolは未プレイだったゆえに、DVDは見ていないチャプターがあったので補完。
哲雄と蓉司のストーリー良かった。
あれは、ゲーム本編で蓉司が考えた「もし、人間として出会っていたなら」「もし、人間として出会っていたなら、友人として部屋に招くこともあったのだろうか」というifのストーリーなんだろうか。
もし、人間として出会っていたなら、“ 「永遠」 があるかどうか”の答えも違っていた。
それを思って、ゲームのエンディングを考えると………言葉にならない。私の乏しい表現力や語彙じゃ無理。
哲雄の言葉は少ないけど、優しくて、大切な人に向ける包み込むような声、あったかいような不思議な気持ちになります。
キラル作品、素敵すぎ。
日常に紛れこむ「非日常」。誰も気付かない。ただ、自分だけが……。
*************
というわけで、『sweet pool』をフルコンプしました。
率直に…。
なんだこのゲーム…
すごすぎる。表現できない。何も言えない。泣いた。電車ホームENDで。
切ないとかそんなんじゃない。なんだよこれー!!!!やばい、このゲーム。何も言えません。本当に。
世界は、現代の日本の高校生の話なんだけど、そんなんで収まるわけがなく。予想外の展開。そして救われない。睦と善弥をクリアした時点で私はsweet poolを「哲雄ゲー」と称したんだけど、撤回しようかな。そんな軽口叩いちゃいけないゲームでした。
胸が押し潰される感覚を味わい。なんか本当によくわかりません。
とりあえず、キラルナイトDVDのsweet pool枠をようやく見られるので、今からそれを見ます。
本当にこんな感想しか書けなくて、情けないのですが、胸がいっぱいです。
『sweet pool』、前々からプレイしたかったゲームですが、今、このゲームをプレイしてよかったとは思います。本当に。
あ、フルコンプ記念画像だけ、載せておこう。
ふぃ~。
そうそう、TOKYOヤマノテBOYSの進捗状況について。
とりあえず、3人のノーマルENDと恋愛ENDはクリア、ステータス100%もクリア。
んで、真ENDは今のところ歩夢くんだけクリアしています。
恋愛END・ノーマルENDとクリアして、真ENDのクリア条件がわからなくてね。。。好感度を調整したりいろいろしましたが出現せず、、、なんでやー!と思っていましたが、セーブデータからじゃなくて、もう一度スタートからゲーム開始すればよかったんだね。。。
プロローグからまったく違うものだったので、すぐ気づけて良かった。
っていうか、ノーマル・恋愛EDもクリア後は
「え?殺人鬼・・?新種のウィルス・・?高い治癒能力・・・??え?フラグどこいったん・・・?」
と拍子抜けだったのですが、真ENDで明らかにってことだったんですね。びっくり。
ちなみに、ネタバレの攻略ですが、歩夢くんルートは、6日目のデートコースに歩夢くんの行きたいところに行くと通常の恋愛ENDになってしまいます。もうひとつの選択肢、巣鴨で遊ぶと真EDへのストーリーが展開します。
そんなかんじです。
というわけで、残るは虎太郎と悠斗くん。歩夢ルートで悠斗が大活躍、そして虎太郎は空気。虎太郎・悠斗ルートではどんな展開があるのでしょうか。
*********
追記:
というかんじで、CGフルコンプしましたー。あと、シークレットテイルも悠斗と虎太郎はコンプ。歩夢くんは3つ不明。
全ルートをやるならやっぱり、悠斗は一番最後にプレイすることをオススメします。
で、全体の感想。恋愛ED・ノーマルEDはフラグがバッキバキに折れていく感じがして、肩透かし?そんな気分でした。え?え?え?これで終わり?と。
で、真EDにて「なるほどー」と納得なのですが、なんとなく、「SFギャグファンタジー?」と呟いてしまいたくなったりも。
でも、面白かったです。まだ、シークレットテイルや、オマケボイスなどは見たり聴いたりしていないのが多々ありますが。
●真ED分岐まとめ●
【悠斗】
TYB5日目
・ううん、大丈夫
・確かに少し怖い
「確かに少し怖い」で真EDへ展開
【虎太郎】
TYB5日目
・鳥の羽根の音…?
・気にしない
「鳥の羽根の音…?」で真EDへ展開
【歩夢】
TYB6日目
・歩夢の行きたいところ
・巣鴨
「巣鴨」で真EDへ展開
真ED条件はわかりません。私は3人の各ノーマル・各恋愛EDクリア後にプレイしたので、全員のノーマル・恋愛EDをコンプしていなくても、真ED行けるかもしれません。
そんなかんじ!
というわけで、ゆっくりとシークレットテイルを見て行きたいと思いますん。莫大な量だあれは。
これにて、いったんTOKYOヤマノテBOYS終了!
…。
sweet poolは引き込まれるゲームだ。それは間違いない。
やっぱり他のゲームとは違う。
現時点で、善弥と睦をクリアしました。
あとは哲雄だけだと思うんだ。
なのですが、善弥も睦もいわゆる『鬱END』と呼んでも怒られないんじゃないんだろうか…。
もっともこのゲームは決してキャッキャしたものではないことは百も承知だったのだけれど、
こんな救われないのか!?と頭抱えてしまった。
世の中、乙女ゲームやBLゲームと名の付くものはたくさんありますが、sweet poolはBLゲームやない。哲雄ゲーや。
善弥ルートも睦ルートも決して交わらなかった。もちろん、キャラはストーリーに絡んでくるけど、交わらないというか、なんといったらいいんだろうな。。。
自分は善弥や睦ルートに進んでいるつもりなのに、絶対、哲雄という存在が大きなものに変わるっていうのも斬新に思えました。
普通は、攻略キャラと親密になっていくものなのに、その時の攻略キャラを差し置いて(むしろ攻略キャラは鬱化)哲雄ばっかり親密になっていく、ような気がする。だから哲雄ゲー。
OPも哲雄と2人で最後いるしね。
あの、OPかっこいい。最後、蓉司と哲雄が一人ずつぬかれて、最後2人が向き合う2ショットになりますが、一人ずつぬかれている時は真顔だけど、向き合うショットでは一見同じ表情だけど、じゃっかん、じゃっかん微笑んでいるように見えませんか。気のせいですか。願望が幻覚を見せていますか。いや、微笑んでいる、あれは。
OP、かっこいい。
今日はもう疲れたので、そろそろ寝ます。じゃないと、ストーリー最後の睦と同じような目になってしまう。睦になっちゃう。
TOKYOヤマノテBOYSやって癒されたくなってきた。ううう。。。
こんにちは。
本日はついに、注目度No.1くらいの乙女ゲーム
『TOKYOヤマノテBOYS HONEYMILK DISC』
の発売日です。
私も予約していたアニメイト限定版を引き取りに行って参りました!
前夜祭DISCがもらえるからアニメイトで予約したのです。
プレイはたぶん、たぶん、sweet poolが終わってからですね。たぶん。
だって、久々なかんじなの。ゲームの続きを早くやりたい!とか思うの。
あー、早く帰ってゲームやりたいなー!とかあまり最近は思わなかったから。
なんとなくやっていたというか。
だから、TOKYOヤマノテBOYSはsweet poolの後かな…。
で、今日は念願のLamentoのコノエたんのフィギュアが売っていて、迷わず購入しちゃいやした(*´∀`*)
やべっ(*´∀`*)
あとは、ライとバルドだ。
あと、念願のD.CGirl's Symphonyのアルバムが神TSUTAYAさんにありましてん(*´∀`*)
迷わずレンタル。
なんで、「俺の下であがけ」がないのか謎です。
そんなかんじで、ここからは帰宅後-----。
今日、TSUTAYAでレンタルしたのがこれ。
わははん!『Cherry's Magic & Love』という、四之宮兄弟が歌うオープニング主題歌があるのですが、さわやかすぎるー!好きだ。
で、ソロでもそれぞれ4曲入っているのですが、鈴木達央さんの『Cherry's Magic & Love』がなんて艶めいていること(笑)もう、カァァ...状態(笑)
この曲、カラオケに入ってるかなぁ?
そしてそして、先ほども書いたLamentoのコノエのフィギュアですん!
周りがにぎやかなのは気にしない方向でひとつ。
アサトと一緒に。(アサト、よかったね!)
外野がにぎやかなのは気にしない方向で。
いやー、今はちゃんと飾っています。コノエたーんハァハァ!
そうだ、上の画像ですでに見切れていますが、新たに、sweet poolの睦と哲雄のワンコイングランデも購入しました。
あと、アニメイトで『TOKYOヤマノテBOYS HONEYMILK DISC』も。
アニメイトで初めてゲーム買っちゃったよ。高い。まぁ、前夜祭DISCの分と思えばいいんだけどさ。
SUPERMINTからは普通にAmazonでいいかな。
出費多すぎ死亡なう。
こんばんは。いかがお過ごしでしょうか。
私は、4/27よりsweet pool(PC18禁BLゲーム)のプレイをはじめました。
同時に届いたスタスカと迷ったのですが、やはり先日購入したキラルナイトのDVDも早く全部見たかったということもありまして、sweet poolから先にプレイすることにしました。
で、今、やっているんですけど。
このゲームおもしろい。
なんか、なんといっていいかわからないんだけど、引き込まれるっていうか、おもしろい。
選択肢でストーリーが進む方式のゲームなのですが、この選択肢もすごくおもしろい。
選択肢っていったら、ほとんどは
・●●についていく
・××を手伝う
といった感じで表示されて、その時狙っている人物に近付ける方を選んでいくっていうのが一般的だと思うのですが、sweet poolは違ったです。
選択肢が終始(たぶん)こういうかんじなの↓
右の赤が「本能」、左の青が「理性」で、主人公の蓉司の行動、思考を表しているとのこと(説明書より)
この選択肢が出たら、画面の赤か青のどちらかをクリックで物語が進行、展開が変化するっていう。
本能でいくのか、理性を働かせるのかで分岐するってことだね。
正直、同じニトロプラスキラル作品の「咎狗の血」や「Lamento」よりも引き込まれています。なんでだろう、時代が現代の日本で、学生だからかな。よくわかんないけど、話についていける感じがする。
すごくおもしろいんですけど、明日は大事な予定があるので、今夜はもう寝なければ。
明日以降も、おそらくsweet poolをプレイすると思います。明日発売のTOKYOヤマノテBOYSは、とりあえずインストールだけして、sweet poolが終わったらプレイしようっと。
とりあえず、sweet poolはおもしろい。
ひやほーい!
念願のというか、遅ればせながらというか、starry☆sky in springとプレイもしていないのにファンディスク買っちゃったおー!
先日注文して本日届いたので、ローソンまで受け取りに行ってきました。
そしてそして、一緒に、これまた念願の『sweet pool』も買ったので、今、手元に封の開いていないゲームが3作品も…!ぎょえーーーー!!みなぎるーー!!
明日、TOKYOヤマノテBOYSが発売なので、TOKYOヤマノテBOYSをクリアしてから購入しようと思っていたんだけど、ちょうど、スタスカの価格に変動があって、一時的にいつもよりお安くなっていたのよね。なので、今しかない!と買っちゃいましたん☆
というわけで、ガマンできないのでやっちゃいます☆
インストールしてきますー(・ω・)/