―咎持つものたちが牙を剥く。
とが【×咎/▽科】
1 人から責められたり非難されたりするような行為。あやまち。しくじり。
1 人から責められたり非難されたりするような行為。あやまち。しくじり。
2 罰されるべき行為。罪。
3 非難されるような欠点。
というわけで、源泉・nとクリアした本日、PC版から続く咎狗の血生活にピリオドを打つことになりました。
源泉・nルートはED自体はPCとは特に変わらないEDでした。nルートはね、やっぱり泣いてしまったです。ケイスケーーーーー!!!!
あと、PC版の感想でも書いていたことだけど、nの本当の名前は、やはりNicoleじゃないよねあの感じだと。。
そして、あの肩越しに振り返るnのスチルは素敵ですね。
そんな感じで。
咎狗の血の全体的な感想としては、3周目あたりからは、エマとグエンが登場した瞬間に「トレース・システムか!」と瞬時に感づくことができるようになりw
咎狗の血はPC版をプレイしていたので、TBPのプレイは後回しになっていたけれど、これは、プレイしてよかったです。買ってよかった。
PC版はPC版で18禁ということもあり、まどろっこしいことが何もない(どんなシーンもダイレクト)のが良い点なのですが、TBはよりキャラクターとの繋がりとかキャラの背景が重視された作りになっていたような気も。リンはシキやカズイたちとの回想シーンが組み込まれていましたし。
ユキヒトに関しては、どう絡んでくるんだろうって思ってプレイしましたが、結果的に心奪われちゃいました(ユキヒトに、ではなくエンディングに心奪われた)。
あのEDは良かった。ED曲『追憶の風』が素敵すぎてもう。。。
うわー…ってなる。卑怯だ!
うわー…ってなる。卑怯だ!
咎狗の血(TBP)は、BL要素ももちろんあるんだけど、オススメしたいゲームです。
BGMとかOP、ED曲がとてもよくてかっこいいし。
また、TBPの場合は、ED曲が6種類もあることが素晴らしい。
EDに合わせて曲が変わるっていうのは素敵ですねー。そして、どれもかっこいいんだ!
EDに合わせて曲が変わるっていうのは素敵ですねー。そして、どれもかっこいいんだ!
咎狗の血に触れてみたい方は、是非、PSP版(TBP)をプレイしてみてください。
18歳以上で、BL要素があり、エグくてもおkな方は是非PC版もこっそり(笑)オススメします。
(^-^)つ【18禁BLゲーム(PC版)】
というわけで、咎狗の血終了!
