を読んだ。
空前のバンドブームの渦中にいた大槻ケンヂの目線から書いた一冊。

その中に気になる一言を発見。

『ボーカリストが課外活動をしているバンドはダメになる。』

(・・・。)

(・・・・・・・。)

(・・・・・・・・・・・・・・。)


と一抹の不安が頭どころか全身をよぎったよね。


まぁ、大槻ケンヂは自らの経験からそう言い切っただけ、だけど。


気になる一言ではありました。

読み終わったあとにいろいろ連想して考えていたことは、
私が『もう26歳』と捉えるか『まだ26歳』と捉えるかは自分次第なんだなぁ。
ということでありました。

今の心情・情況からは前者の気持ちがダンゼン強いけれども。


生理前はいちいちいらんことを考えるものだなぁ。

今までなんの転機もなかったけれど、報われますように。


まぶたの重みに素直に従い、いざ夢の中へ。

おやすみなさい。。。

(出たAKI様風)