君の声でその笑顔で -129ページ目

君の声でその笑顔で

Be With You な日々

いきなりだけど
ハーネスは、腰にくるっっっ
2キロくらいありそうだなぁ~


ズシッと、スタッフさんに装着されて…

実はこれ、結構な羞恥プレイだよ

だってさ、地面に広げて置いてもらって、足を入れて…持ち上げてもらうから

子供がズボン、履かせてもらってる構図だからね(爆)

いい年のオッサンが、若い兄ちゃんに着けられるのは、かなり恥ずかしい
(〃∇〃)ダハハ

そんなこんなで、装着終了
レクチャーを受けに行くと、そこそこ人数が集まってて、なんだか真剣な感じになってきた

『遊びじゃないからね』

の、合言葉がほんとっぽくなってきて、メンバーの口数が減る(爆)
いや、怖いわ、マジで

したらさ
レクチャー組の中に
命がけのお笑いの、アレに似てる人がいて

瞬間、たこちゃんと顔を見合わせて
『あの人さっ』
『うんうん、あたしも思った』
『電気グルーヴの!!』
『違うわよっ、電撃ネットワーク!!もうっ、全然違うじゃ~ん』


そう、そこのアレ、〇ゲに頭が似てる(つまり〇ゲ)兄さんがいて
試験的に、取り扱いを理解してるかどうかを見られる

なぜか、付近に立ってたあたしと目が合って
『うへへへへへ』
と、妙に息ぴったりに笑い合う

いや~~~、困ったなぁ、オレが最初かよ~~~
感が、顔に書かれてて、おもしろ気の毒
( ̄m ̄〃)プッ

最初に笑い合ったせいか、必死に目で訴えてくるから
ちょこっとアドバイスして、スタッフさんに叱られる
『試験ですからねー、教えないでくださーい』

あっはっはっ
巻き込まれ事故っちゃったじゃんかっ

なかなか行けないヘタレ電撃兄さんに続き、無事に試験を終えた後は

先頭サイちゃん
2番手ちぃちゃん
3番手まるちゃん
4番手たこちゃん
ラストあたし

の、順でスタンバイ!! からの~~~

ミニ本番の、ターザン(違)

これが!
思いもよらない、怖さだったんだよーーー
見るとやるとで、こんっなに違うかと!!

そりゃもう、みんなで謝ったよ

翔ちゃん、ヘタレ扱いしてごめんなさいっ!!

高いわ、揺れるわ、握力死ぬわ、Gかかるわで

あの夏を思い出せ!! by丸

って、感じだった~~~


しかし、まだそれでもミニ本番だから
つづく本番たちの、高さと言ったらもう

君の声でその笑顔で-アドベンチャー⑤
全部、こんなん↑

高さもさるとこながら、問題は、どんどん死んでく握力なんだよねぇ

んで、5人でやってるから、もうほとんど先頭のサイちゃんなんて
どこにいるのか、見えやしない(爆)

ちっちゃい、紫色が見えるな~ぐらいの(当日限定潤担)

少人数で行くと、寂しいかも~
大人数だと、誰がどこ行ったかわからなくなるし
うん、やっぱ5人くらいで行くのがちょーどいいかなっ

はじめのうちこそ、並びの加減から
フォレスト中に響き渡ってた、たこちゃんの悲鳴(爆)も、落ち着いてくると

最初の、アレが

君の声でその笑顔で-さとすぃ~の②
あっ、間違った

君の声でその笑顔で-降りる①
コレが


とにかくこの、スタンバイしてる場所=プラットホームてとこには、必ず2人までしか乗れないルールになってるってんで

ハシゴの下や、途中で待機してるもんだから
先頭のようすがまるでわからず

ギャーーーとか、ヤダーーーとかの、悲鳴で判断してたりする

そこに、感嘆の声が混じり、何事かと思ったら
智担の2人が、アレをやらかした模様(爆)

君の声でその笑顔で-さとすぃ~の③
うっ、画像悪ぃな~


そんじゃあ、あたしもやるしかない!!!

と、鼻息荒くしたものの…