このblogに何度も出している6/17に番ゲした今年イチのスト高とのアポがついに入った!(^o^)




誘うのは三度目

一度目→来週会お→返信なし



二度目→8月入れば大丈夫→8月に入り、来週あたり会お→返信なし



三度目→9月上旬なら大丈夫→始めて具体的な日程をふる→返信なし→都合悪かったら言って→大丈夫だよ


正直ナンパを始めて、ここまでこだわった女の子は始めてです(^_^;)

魅力全開でいきます!!

スト高との間合いは一瞬・・・。


写メ撮ってきます♪


こんなこともあるのが、ナンパの面白さ★

努力は報われる!

魅力を感じてもらってGETできたら最高です★




あとはドタキャンに注意(゜∇゜)(笑)
外見を気に入るということは、男性側から見てセックスをしたい(女性側から見ればしてもいい)という対象。


内面を気に入るということは、この人と困難も乗り越えていこう(自分の弱さも出していこう)という違いだ。


そして最高のセックスは両者が認め合った瞬間にしか訪れない。


ナンパを始める前、早漏気味だった俺が、ナンパを始めてGETする度、遅漏になった。

というか、イケない事がほとんどになった(^_^;)

それはやはり、心と身体が不協和音を訴えている証拠だろう。

「安心」がなければ、見ず知らずの相手に心を許してイクことは出来ない。

結局、身体で繋げる関係はたかが知れている。


寂しければ誰とでも寝るし、自分を大事にしていない、信念もない。



こんな当たり前の事を気づかせてくれたのもナンパである(^o^)


心がないセックスで終わったときに残るものは何もない。


これを見て「もし」何かを感じた方がいれば、気づかないふりは・・・もうやめよう!(^o^)


自分の過去の話をする。


10代後半~20代前半の2年間に渡り、出会い系で20~30人の女の子を打った。


中には稀に一般的な生活の女の子もいたが、ほとんどは生活が荒んでいる娘ばかりだった。



いわゆるアゲマン(スト高)と言われる様なストリートにいる周りが振り返る様なオーラをまとった女の子は一人もいなかったと断言できる。


外見が良くても、内面的にネガな娘ばかりだ。


欲望に弱く、我慢が出来ず、清潔感がなく、だらしがない娘が多かった。

性欲が盛んだったその頃は

「ヤレれば誰でも良かった」んだ。



数年前の過去の経験からだが、俺は出会い系を否定する。



どんなに思い通りにならない日が続いても、理想を追いかけ街に立つ男はカッコイイ。


スト低とスト低が根本的な努力をせず、ただ単に出会いを求め、寂しさを紛らわす行為からは生産性がない。

スト中であれば、スト低を打ちまくれる。

そんな世界に嫌気がさした。


その魂はストリートを初めてから生かされた!



・丸め込めそうな若い娘には声をかけない

・スタイルの良くない娘には声をかけない

・ファッションを見てだらしのない部分を見つけた娘には声をかけない

・経験の少なそうなオーラのない娘には声をかけない


文字数がいっぱいです。気が向いたら続きを書きます♪
第二部スタート!

これからのナンパは男を磨く事に重点を置いていこうと思う。

人を尊重し、出会いのコミュニケーションを増やし、人と触れる喜びに感謝するナンパを掘り下げていく。

もちろん、自分の価値を下げるようなナンパはしないと誓う。


日曜日、ダーツ仲間達とBBQ(^o^)

総勢40人の集まりだったが、いろんな人がいるなあと感じた。

いい意味でも悪い意味でも人には役割分担があると実感した(笑)





19:30~
激しい眠気が身体を襲う中・・・Aと聖地へ。


久しぶりのナンパだが、つかみ、トークは衰えどころかキレを増している★


彼女がいる為、乗り気ではない気持ちとは裏腹に新しいフレーズ、発想が次々に沸いて来る。


声をかけたら、最大限に楽しんでもらいたいという精神が身体に染み付いていると感じた。


逆三で5声かけほどしたその時、喫煙所にヴィトンのバックを持った雰囲気の良いソロを発見!


逆三しばりの中、掟破りだが・・・アイコンタクトでOKサインが出た。

喫煙所での声かけは、周りの目もある為気合いが入る。

「なんだコイツ」という周りの冷ややかな目線から、和み、連れ出した時の達成感はナンパをしている男にしかわからないだろう。

23歳@携帯ショップ店員スト5.5

お酒は飲めないという事だが、帰り道とは逆方向のワインバーに連れ出し★

Aを残している為、30分一本勝負だ。

店に着き、ソフトドリンクを奨めるが、お酒を頼む彼女。

「第一印象は悪くないな・・・」

人見知りの為、自分からの開示を多めに解放トーク。

時よりチラッとこちらを見る仕種がカワイイ。

きっちり30分で切り上げ、番ゲを打診するがグダ。

そのとき俺の携帯の充電が切れる。

「あ~切れちゃったね。残念。」


店を出ると「でも覚えやすいんだけどね~」

「ボールペン借りてきたよ(^o^)教えて★」

と出すと笑顔の番ゲ。一回もったいぶりたかったのね(^_^;)



帰り道、友人に連絡を取りたい旨を伝えると

「あたしの電話使っていいよ」

と携帯を差し出してくれる常識のある娘。

きっちり改札まで送って解散。


ソロで一声かけ目で連れ出しは運もあるが自信がついた、そんな一日だった。
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