♪あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら 僕らは いつまでも 見知らぬ二人のまま♪


どうも!

「アイコンタクトさえきちんと出来れば、警戒心の半分は取れると信じている」

Meat.鬼沢です★


ナンパの醍醐味は何といっても即だと思う!


路上から突然同じ時間を共有し、同じ感動を味わうことがナンパだ。


1日経ち冷静になる娘もいるだろう。

ますます気になる娘もいるだろう。

生涯の友達になる娘や彼女になる娘もいるだろう。


だが、全てはその日その場所に僕と彼女が歩いていて、僕らが声をかけた時から物語は始まっているのだ★

そして即を決断できる娘のほうが、いい女が多い。


ストリートナンパからの出会いが出来る様になり、自信がつき、日常での出会いが増え、最終的にはナンパをしなくても良い状態となってゆく。

これからも四季のように自然な声かけをしてゆきたい(^_^)v
心温まるちょっといい話を紹介する。


金曜日、王子とビジネスの街で飲んでいた。

1日遅れの俺の祝いをしてくれた(^_^)v

先日この街からの連れ出しで皆で楽しんだ話を聞き、テンションのあがる王子。


午前0時~

少し声かけをして帰ることに。

金曜の夜のせいか、昨日にも増して可愛い娘がいない…。

しかも、とてつもない寒さ。雨もチラついている。

何人か声かけするも、お互い番ゲは止まりで、連れ出しならず。

そして終電が終わった。


そこでキラリと光るスト6.7の女の子を発見。

これはラストチャンス★

10分ほど平行トークをする王子だが、厳しそう(>_<)

思わず俺も入る。

「乾杯だけしよう!」

「乾杯だけって言ってずっと飲むパターンでしょ(笑)」

「なんでそんなに生き急いでるの?(笑)」

「あたし24で女は27までだっていうから時間がないの(笑)」

「えっ?本当に見えない!二人とも若いね(笑)」


連れ出しはおろか、番ゲすらもならないが、終始笑顔だ(^_^)v

粘る王子、かわす女の子。

このままでは埒があかない。

「とりあえず1分だけ止まって」

とビタ止めに成功。

俺からの提案で二人の番号を打ってもらい、ブーメランで解散。

「99%連絡しませんよ(笑)」

「それでもいいんです!思いだけ受け取って下さい」

と王子。


本当にいい娘だったなあ、感謝します!

と帰り道で振り返る二人。


すると1時間後、王子の携帯が鳴る。


「先ほど話したあやのです( ´ `)

なんかだいぶ適当にあしらってしまったので、かわいそうだったなと思ってメールしました(笑)

とにかく、風邪引かないように、始発でちゃんと帰ってくださいねひらめき電球キラキラ


俺はとてつもなく感動した!!

これが女の子の優しさなのだと実感した。

皆、素直になれないだけだ。

彼女の中でナンパに対する意識が少しでも変わってくれたらいい。


街に出て、連れ出しができなかったのは何ヶ月ぶりだろう?


だが、心がホッと暖かくなった。そんな出来事だった。

男は度胸!女は愛嬌だ!
ビジネスの街にて23日のナンパ旅行のミーティング。

俺、ディプーロさん、しんちゃんと飲む事に。

ディプーロさんとしんちゃんは初絡みだが、ミステリーの話で盛り上がっている(^_^)v

楽しい時間はあっという間に過ぎ、午前0時。

やはり軽くナンパしてから帰りましょうという話になった(笑)

しんちゃんが早速ソロに突撃!

この街でコンビ探すほうが無理だな…俺もソロでいこう。


3声かけ目

オーラのある美女を発見★

が!電話中…(^_^;)

ある方法を使い、笑わせて電話を切ってもらう。

明日朝が早いので無理との事だが、そんな事は理由にならない。

「BARで乾杯だけ」と連れ出し確定★

1:3の飲みが始まった(^o^)

24歳職業不明@スト6.5

乾杯だけのはずが、1時間ほど経ち時間を確認すると

「まだ大丈夫」

との事。

これはイケると判断。宅飲みを打診。OK!

自宅から離れた男の家に1:3でいけるこの娘、普通ではない(笑)

しんちゃん邸に移動。

ディプーロさんに食いつきがあったので、着くなり俺としんちゃんは買い物に行って席を外す。

しばらくして戻り、ボジョレーで乾杯!

しんちゃんありがとう★



その後、寝たふりをしているとディプーロさんとスト6.5がイチャつき始める。


酔っていてすぐに寝たが、その後即ったとの事。ナイスです★

23日に弾みをつけた合流となった(^_^)v




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