こんばんは。

意識と無意識の狭間について語ります。

前から突然美女が歩いてきました。

さて、
声をかけるかかけないか?

当然ここを読んでる皆さんは声をかけるでしょうw

「なんで○なんですか?」

これは禁句です。
待っている相手ならまだしも、スト高に対して不審者と思われるだけです。

ならばどう声をかけるか?

「あれ?○○でした?」

興味→認識→親近感→安心→受容
のプロセスを辿ってください。

スト高は一瞬驚くでしょう。

焦らず昂らず次の言葉を続けて下さい。

「よくわからないんですけど、声かけてしまったんです。」

赤ちゃんのようになりましょう。

これにより安心感と受容を引き出すことができます。


受容の糸口を掴んだらいつも通りのナンパでOKです。

ファッションを突っ込み、共通点を適当紐付けし、
気分をあげて、飲みに誘いましょう。

女はみな、子供です。