非公開記事になります。
今でも共感できるので掲載しました。
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外見を気に入るということは、男性側から見てセックスをしたい(女性側から見ればしてもいい)という対象。


内面を気に入るということは、この人と困難も乗り越えていこう(自分の弱さも出していこう)という違いだ。


そして最高のセックスは両者が認め合った瞬間にしか訪れない。


ナンパを始める前、早漏気味だった俺が、ナンパを始めてGETする度、遅漏になった。

というか、イケない事がほとんどになった(^_^;)

それはやはり、心と身体が不協和音を訴えている証拠だろう。

「安心」がなければ、見ず知らずの相手に心を許してイクことは出来ない。

結局、身体で繋げる関係はたかが知れている。


寂しければ誰とでも寝るし、自分を大事にしていない、信念もない。



こんな当たり前の事を気づかせてくれたのもナンパである(^o^)


心がないセックスで終わったときに残るものは何もない。


これを見て「もし」何かを感じた方がいれば、気づかないふりは・・・もうやめよう!(^o^)


自分の過去の話をする。


10代後半~20代前半の2年間に渡り、出会い系で20~30人の女の子を打った。


中には稀に一般的な生活の女の子もいたが、ほとんどは生活が荒んでいる娘ばかりだった。



いわゆるアゲマン(スト高)と言われる様なストリートにいる周りが振り返る様なオーラをまとった女の子は一人もいなかったと断言できる。


外見が良くても、内面的にネガな娘ばかりだ。


欲望に弱く、我慢が出来ず、清潔感がなく、だらしがない娘が多かった。

性欲が盛んだったその頃は

「ヤレれば誰でも良かった」んだ。



数年前の過去の経験からだが、俺は出会い系を否定する。



どんなに思い通りにならない日が続いても、理想を追いかけ街に立つ男はカッコイイ。


スト低とスト低が根本的な努力をせず、ただ単に出会いを求め、寂しさを紛らわす行為からは生産性がない。

スト中であれば、スト低を打ちまくれる。

そんな世界に嫌気がさした。


その魂はストリートを初めてから生かされた!



・丸め込めそうな若い娘には声をかけない

・スタイルの良くない娘には声をかけない

・ファッションを見てだらしのない部分を見つけた娘には声をかけない

・経験の少なそうなオーラのない娘には声をかけない


文字数がいっぱいです。気が向いたら続きを書きます♪