絶好の二人組を発見。歳の頃は20くらい。
二人で手をつないでいたが位置が微妙だった為、
「こんばんは~てかお腹いたいの?」と声かけ。
片方が大爆笑。
「いや、てかお腹痛い顔してるよね?」
連れ出し余裕かと思いきや片方のスト高がまさかの発言。
「いや、ただで飲むとかありえないから。お金くれるならいいよ。」
「え?コジキじゃねーんだからw」
笑顔で対応する。
この街にしては珍しくハイレベルな娘。
簡単に諦めるわけにはいかない。
いなしながら粘りのコミュニケを開始。
ボディタッチをしてきたスト高に対しては
「勝手に触んないでくれる?」
あーだこーだと話をまとめ立場を上げていく。「30分だけ」と飲みが確定。
そこに遅れて相方登場。
よし、いこう!と歩いていくも振り返ると誰もいない。
「あれれ…?」
話を聞くとまたお金がどーたら話していたので放流したとのこと。
俺の10分の頑張りが泡になってしまった…
以下、若い生意気なスト高に対しての俺の攻略法はこうだ。
適当に相手を乗せてあげながら場所を確定させそこからはなしくずし的に盛り上げて生意気な発言等々はうやむやにしてしまえばいい。
「お金は?」
「頑張り次第かなw」
結局相手は子供。自分の市場価値はわかっていてもブレインで大人に叶うわけがない。
トークの中でこちらの優位性をあげていき
相手がこちらに興味を持てば簡単に落ちる。
プライドを逆手にとったやり方が効果的なのだ。
二人で手をつないでいたが位置が微妙だった為、
「こんばんは~てかお腹いたいの?」と声かけ。
片方が大爆笑。
「いや、てかお腹痛い顔してるよね?」
連れ出し余裕かと思いきや片方のスト高がまさかの発言。
「いや、ただで飲むとかありえないから。お金くれるならいいよ。」
「え?コジキじゃねーんだからw」
笑顔で対応する。
この街にしては珍しくハイレベルな娘。
簡単に諦めるわけにはいかない。
いなしながら粘りのコミュニケを開始。
ボディタッチをしてきたスト高に対しては
「勝手に触んないでくれる?」
あーだこーだと話をまとめ立場を上げていく。「30分だけ」と飲みが確定。
そこに遅れて相方登場。
よし、いこう!と歩いていくも振り返ると誰もいない。
「あれれ…?」
話を聞くとまたお金がどーたら話していたので放流したとのこと。
俺の10分の頑張りが泡になってしまった…
以下、若い生意気なスト高に対しての俺の攻略法はこうだ。
適当に相手を乗せてあげながら場所を確定させそこからはなしくずし的に盛り上げて生意気な発言等々はうやむやにしてしまえばいい。
「お金は?」
「頑張り次第かなw」
結局相手は子供。自分の市場価値はわかっていてもブレインで大人に叶うわけがない。
トークの中でこちらの優位性をあげていき
相手がこちらに興味を持てば簡単に落ちる。
プライドを逆手にとったやり方が効果的なのだ。