ナンパから離れた生活をしていても
突然ひょっこり湧いてくるナンパへの思い、、

思うにナンパとは共感である。

非日常で共感からの多幸感を味わうと、
まるで退屈な一日が映画のような一日になることを
潜在意識が知っている。

たとえ、それがその日限りだとしてもだ。



オープンの段階でもっとも大事なことはなにか?

ラポート、声の大きさ、台詞、

実はほとんど関係がない。

ナンパされることを望んでいる女の子なら別だが、9割は話を聞いていない。

もっとも大事なことは
「足を止める」=「聞く姿勢にエスコートする」
ということだ。

ここを基軸にして考えると、言葉もほとんどいらない。

「ちょっと待って。」と相手の前に出て、進路を無くせばいい。

そこから、相手のアクション(出方)に答えていけば良いのだ。

ナンパはタイミングとルックスである。

いくら粘ってもダメな物はダメ。

声かけを繰り返す中で、身体は無意識で細かいサインを感じられる状態になっている。

「その○○が良かったからさ」

とサラッと流してこちらのペースに巻き込んでしまおう!