スト高は言うならばそこにあるだけで見とれてしまう綺麗な花のよう。

存在自体に希少価値があり、蜜蜂のように男達が群がる高嶺の花である。

笑顔も知性も男のアゲ方操り方も全てが本能でできる存在。

スト高にはテクニックや小細工は通用しない。シンプルだがルックスと人間性だ。

路上には奇跡がある。
それはパーティーやクラブや合コンのように競争相手がいないからだ。


次回予告
「スト高とナイター競馬にいこう」

今から楽しみだ!












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