四季の街のいつもの吸血鬼の街でディプーロの誕生日会。

23:00~
皆盛り上がりストに出ることに(笑)

1ヶ月ぶりのスト。
できるのかな俺…?

今日はディプーロのバースデー。
やるしかないのよ!

一人目
声をかけたはいいが久々過ぎて言葉が出てこない(>_<)
アイコンタクトでイヤホンを外してくれたのだが放流

ウォーミングアップが必要と感じ、完ソロで駅から離れた場所に立つ

2人目
可愛い娘だが、電話を始めてしまう。
アイコンタクトの後、電話をゆっくり待って声かけ。




イケる反応なのだが、足を逆方面に止められない。こちら側に連れ出す場所があれば誘いやすいんだが…

クロージング能力の衰えを感じた。

3人目
スト高発見!
スト高だけに反応はいい。
コンビニに入ってしまったので、もちろんコンビニに入る。

デザートを指差しながら
「これ食べようと思ってるでしょ(笑)」

やりすぎても面白くない。
会計時「外で待ってるよ」と告げる。

「本当に待ってたの?(笑)」

ナンパは押し引きだと感じさせられる。 

反応よいが、やはり逆方面に連れ出しできない。

なんとか頭を使い、この距離でも特別にタクシーを使おうと告げるがタクシーすらいない…なんて静かな場所なんだ…放流

4人目
アイコンタクトからの声かけ、反応がいい!事情を説明し少し和んで連れ出し確定。

販売職26歳@スト5.5
飲み帰りらしい。
ノリも良く愛嬌もあり最高の娘だ。

バーに連れ出し早々にカラオケ打診。
OK。ひたすら盛り上げる!

誉めまくり、上げまくり、日常ではない景色に「持ち上げられすぎて恥ずかしい」と彼女。こういうの可愛い(^o^)

ディプーロがキスを繰り返す。
女の子がウットリしている。

Meat行け!と王子から使命がかかる。
この状況から?
まあいってみよう(^-^)v

仕上がっている。ん~髪の毛いい匂い!ギラつきながら冷静な俺がいる。

「彼女に申し訳ない…」

耐えきれず、彼女がいることを告げる。


「みんな彼女いるよねー」

3年間彼氏がいないらしい。彼女も盛り上がり、ディプーロもロックオン。


「セックスピストンズ」発動!
いいかお前らッ!腹をくくれッ!

AM5:00~
ディプーロが持ち帰り、久々のオールが終わった。誕生日おめでとう!!









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