9/19に飲んだスト高と再アポ。
王子とディプーロに紹介しようと思っていた。
ディプーロが仕事で遅れるというので、前回のお礼と思い、王子と2人で飲んでる事にしてサプライズを狙う(^-^)v
21:00~
1:2で飲みスタート。
7.0以上のスト高に心理的な小技は通用しないのは経験済み。素で堂々と自己開示をしていくのみだ。
王子と抜群のコンビネーションで場を温めてゆく。
皆、酒のピッチも上がる。
この娘、口には出さないが、人生を極力シンプルに生きようとしているように見える。そういうブレない生き方は刺激になる。
王子「マジで32に見えないんだけど!26くらいに見えるよ。」
スト高「ありがと、苦労してきてないから(笑) でもあんまり若いより実年齢-4歳くらいに見られたい。」
しかし前回と違う感覚があった。
空いたグラスを気にしたり、俺に一生懸命喋ったり、質問が多かった。
一回目のアポで「アリ」と判断されたんだろう。嬉しい。
遅れてディプーロが登場!
ビックリした顔が嬉しかった★
1:3で盛り上がる。
23:00~
店の閉店時間だ。
もう一件行こうとbarへ。
記憶が曖昧だが、ずっと2人で喋っていたようだ。
ふと、女を感じた瞬間があった。
0:00~解散
と共に王子とディプーロは檻から放たれたライオンの如くナンパを始める(笑)
しばらくして、1人の女の子をビタ止め。かなり警戒している様子。
難しいかと思ったその時、連れ出し確定。二枚腰の粘りを見た。
0:30~
またしても1:3で乾杯。
24歳@スト5.0
断るのが苦手そうな優しい女の子。
王子の得意タイプだ。
しばらく飲んで解散!
これからも輪が広がっていくような出会いを増やして行きたい。
紹介するときに「ナンパで知り合った」と女の子が堂々と言える男を目指してゆく。
Android携帯からの投稿
王子とディプーロに紹介しようと思っていた。
ディプーロが仕事で遅れるというので、前回のお礼と思い、王子と2人で飲んでる事にしてサプライズを狙う(^-^)v
21:00~
1:2で飲みスタート。
7.0以上のスト高に心理的な小技は通用しないのは経験済み。素で堂々と自己開示をしていくのみだ。
王子と抜群のコンビネーションで場を温めてゆく。
皆、酒のピッチも上がる。
この娘、口には出さないが、人生を極力シンプルに生きようとしているように見える。そういうブレない生き方は刺激になる。
王子「マジで32に見えないんだけど!26くらいに見えるよ。」
スト高「ありがと、苦労してきてないから(笑) でもあんまり若いより実年齢-4歳くらいに見られたい。」
しかし前回と違う感覚があった。
空いたグラスを気にしたり、俺に一生懸命喋ったり、質問が多かった。
一回目のアポで「アリ」と判断されたんだろう。嬉しい。
遅れてディプーロが登場!
ビックリした顔が嬉しかった★
1:3で盛り上がる。
23:00~
店の閉店時間だ。
もう一件行こうとbarへ。
記憶が曖昧だが、ずっと2人で喋っていたようだ。
ふと、女を感じた瞬間があった。
0:00~解散
と共に王子とディプーロは檻から放たれたライオンの如くナンパを始める(笑)
しばらくして、1人の女の子をビタ止め。かなり警戒している様子。
難しいかと思ったその時、連れ出し確定。二枚腰の粘りを見た。
0:30~
またしても1:3で乾杯。
24歳@スト5.0
断るのが苦手そうな優しい女の子。
王子の得意タイプだ。
しばらく飲んで解散!
これからも輪が広がっていくような出会いを増やして行きたい。
紹介するときに「ナンパで知り合った」と女の子が堂々と言える男を目指してゆく。
Android携帯からの投稿

