四季の街で王子、ディプーロと飲み。

このメンバーが集まれば最高に盛り上がる!飲み過ぎる!

23:30~
やりますかとの事で定位置へ。

金曜の夜のせいか街が生きている!

確か2~3声かけ目
スタイルのよいお嬢系スト高を発見。

少しグズられるが、余裕の態度で近くのBARへ。

呼ぼうと連絡をしたが王子とディプーロはまだ声かけ中なので久々のサシ飲み。
共立女子20歳@スト6.2

てかなんだこの店!
店員は皆タキシードを着て、スマートな接客のカウンターBAR。

緊張する、、だがムードは抜群だ!

「何飲む?」

悩んでる様子。

「俺が決めるよ。ロングアイランドアイスティーで。」

「それ強いヤツでしょ。知ってるよ(笑)」

カーッ!可愛い!
楽しい!(>_<)

危ないので早めに彼女がいる事を告げる。

二杯目、彼女はコスモポリタンを注文、俺はモヒートを頂く。

0:45~
会計しようと財布を見てみると1000円しかない。

「後でコンビニ行っておろすからとりあえず払っといて」

財布から札を数える彼女…

「あたしも3000円しかないです、、」

「ちょっと待ってて」

とコンビニに急ぐ。

BARに戻り、お会計。
待っててもらった彼女、さすがにここはご馳走しよう。

番ゲして解散。

王子、ディプーロ組に電話するとまだ連れ出せてないらしい。

定位置に戻る。

以前連れ出した娘を王子が呼んでいたが、時間がないようで路上で話している。


「明日も仕事なんでそろそろ帰るよ。Meatも泊まって行きなよ 」とディプーロ。

「あ、うん。ありがとう。」

と!そこに突然スト高が通る。

本能で声かけ!

人通りの少ないこの街のこの時間、警戒感がバリバリだ。


焦らず丁寧な自己開示と誠実トークで古びた居酒屋に誘う。

一杯だけ、30分だけと誘うも、明日も仕事で本当にゴメンナサイとの事。


番ゲで別れるパターンだ。

しかし、こんな事で諦める俺じゃない。

久々の二枚腰を使い「熱意」で連れ出しに成功!

「熱意」は誠実さ、引きがうまく出来ている程、効果がある。

王子も呼んで正3で飲み。

職業不明年齢不明(覚えていない)@スト6.3

店ではママが飼っていた犬と随分じゃれていた気がする。

2:00~
番ゲをして解散。


最高の仲間とスト高と出会えて楽しい夜だった(^o^)
ナンパはたまにやるから面白い!