某日

100名規模のBBQに王子、ブラックウサギ、ゴブリンと参加。

青空の下の肉とビールは最高だ!!

こちらのテーブルには

28歳@音楽関係スト3.8
28歳@保育士スト3.5

今回ナンパ目的ではないので、皆で盛り上がり楽しく飲む(^^)v

しかし周りを見渡しても若い娘はたくさんいるのにスト高が一人もいない。

女の子は50人近くいるが、スト5.8が1人いるくらいか?

大袈裟だが、改めて街でかわいい娘をナンパできる俺達ってすげえ!!と思った。

出会いを求めていて、こういう場所でしか出会えない人は本当に気の毒だ。

きっとこのレベルが標準となっていて、街で美女を見ても俺には関係ないと何も感じないんだろうな…


昼を過ぎた頃、20歳前後の女5人組がこちらのテーブルに。

28歳コンビの機嫌を損ねぬ様、場を回す。

1人、スト5.5の娘が目につく。
が、女子同士で固まっていた為、特に触れる気はない。

皆の写真を撮ってあげたり、肉を焼いたり。
今日は肉の祭典なのだ★

夕刻、日も傾きはじめ片付けを始める。

スト5.8の娘もスト5.5の娘も消えている。

意識しなくても一番かわいい娘のみを意識してしまうのがスト師の性だだ…(笑)

すると、帰ったはずのスト5.5の娘がスト4.0の友達といるのを発見。

俺は迷った…

たいしてコミュニケもしていないし、友達のスト4.0の方がよく絡んできたのに明らかに不自然だ。
何より若すぎる。

よし!やめようと!

思った瞬間、二人組に近づき番ゲをしていた。

固定観念がナンパをつまらなくするのはわかっている。

その後、ブラックウサギとゴブリンと3人で眠らない街にてスト。


「苦手」は克服して立ち向かう為にあるのだなと感じた。

皆様、お疲れ様でした!







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