王子と盛り上がる!
時刻は0時、帰り道にオーラの良いスト5.5の娘を発見。
しかし終電は近い…
迷ってる俺に王子の行け!
の声でとりあえず行ってみる。
「こんばんは!ケンタで何買ったの?」
「いや、これシャンプーです(笑)」
目を合わせて笑顔、反応がいい。
女の子側の自己開示のスピードも早い、
地元駅の為、粘れば飲むのは可能だが明日の事を考え放流。
帰りの駅近くで王子にスト5.0を逆指名。
当初、警戒していた彼女だが地元が一緒の共通点から和む。
王子の必殺技
「お願いします、10分だけ乾杯して下さい!」
で、連れ出し確定!
「Meatも一緒にいないと寂しい」
といいながらも、いつものパターンになる事態を恐れ、お互いを思い解散。
時間にしてほんの10分、短い間の声かけだったが、お互い洗練されていて自分の型があると感じた。
時刻は0時、帰り道にオーラの良いスト5.5の娘を発見。
しかし終電は近い…
迷ってる俺に王子の行け!
の声でとりあえず行ってみる。
「こんばんは!ケンタで何買ったの?」
「いや、これシャンプーです(笑)」
目を合わせて笑顔、反応がいい。
女の子側の自己開示のスピードも早い、
地元駅の為、粘れば飲むのは可能だが明日の事を考え放流。
帰りの駅近くで王子にスト5.0を逆指名。
当初、警戒していた彼女だが地元が一緒の共通点から和む。
王子の必殺技
「お願いします、10分だけ乾杯して下さい!」
で、連れ出し確定!
「Meatも一緒にいないと寂しい」
といいながらも、いつものパターンになる事態を恐れ、お互いを思い解散。
時間にしてほんの10分、短い間の声かけだったが、お互い洗練されていて自分の型があると感じた。