今日は彼女と飲み★

最近会ってもずっと、エッチをしていなかった。

先日久々にした事もあって、盛り上がる!

しかし、明日の仕事と家の事を気にして帰る彼女。

こうなると、どんな気持ちを持ってしても心を動かすことは出来ない。

だが、目一杯頑張る!

・・・やはり難攻不落だ(゜∇゜)

彼女を見送って解散★

帰り際、駅を離れて送っていく事を告げると

「え?来てくれるの?」

・・・最近寂しい思いをさせていたのかなと反省する。


帰り道、たくさんの女の子がいる。

思わず声をかけたい衝動にかられる。


おしゃれなのにピアスが開いてない娘に


「え?なんでピアス開いてないんですか?(笑)」


マスクをした娘に

「お疲れ様です。マスクってあったかいですよね(笑)」


すれ違うだけで、次々と声かけのアイデアが沸いてくる。

声をかけたら連れ出せるイメージしかない。

だが、グッと我慢だ。

声のかけかたがわからなかった自分が、声をかける事に悩んでいる。


だが、これも男をあげる事に他ならない。

まずは目の前の事に逃げずに行こうと感じた一日だった★



2011年の6/17の記事

「MAX!ハイテンション!」

スト史上ナンバーワンに自分が頑張っていたスト高の娘だ

1回目のアポのあと、鳥貴族にいこうという話になるが、アポ打診せず、しばらく放置していると

11月頃一通のメール。

スト高
「前話してた彼女と付き合ったの?」

Meat
「付き合ってないよ。仲良いから遊びに行ったりはしてるけど」

返信なし

その後2通メールを送るも返信なしで、死に番と化した。


ただ、今日なんとなく伝えたかったことがあった。


「毎日さむいね雪

おかげ様で前話してた娘と付き合うことになったよニコニコ

たくさん悩んで付き合えたからどんな事も乗り越えていこうって思うひらめき電球

風邪ひかないように学校も実験も頑張って。

出会えて自信持てたよ。ありがとう!」


すると2分後・・・


「おめでと!」

たった五文字だが、暖かかった!


「普段はナンパとかフルシカトですけど、あの日は彼氏とも別れてバイトもあってボロボロの状態だったんです。声かけてくれてすごく救われました。感謝してます。こうやって会ったのは始めてです。」

感謝で始まり、感謝で終わる。

そこには心がある男と女がいた★