今日は会社の後輩の送別会。

楽しい時間は過ぎ、気づくと終電は終わっている。

禁断の町でのスト解禁★

しかし、時刻は1時を回りビジネス街でもあるこの町に女の子はほとんどいない…

今日は後輩の送別会。最高の夜を送りたい。やるっきゃねーのよ!

4声かけ目、ソロに声かけ。

26歳フランフランの販売員@スト5.8

時間的にもこのクラスはラストチャンスだと本能で感じた!

ガンシカからの和み、和み、だが固い…

夜中の2:lだ。

相手も警戒している。

だが、今日は背負ってるものが違う。

最高の送別会にしたい!負ける訳には行かねーのよ!

「大丈夫、俺を信用してついてきて!」

堂々としたこの台詞が相手の心を動かした。

BAR連れ出し。

なんと偶然、住んでる町が一緒だった。

都内で深夜に横浜の片田舎の人に会えるとは思っても見なかった。

ナンパって素敵!(゜∇゜)

ソロで頑張っていたアンパン王子も合流し、4人で飲む。

4時、「もっと話したいから」とラブホ打診。

「でもあいてないかもしれないな~」


誘っているのにあくまで主導権はこちらが握る。

複数でのホテル打診も慣れたものだ。


もちろんOK。

今回は2部屋取り、万全の態勢。

アンパン王子とスト5.8、俺と後輩と部屋を取る。

30分後、そろそろ終わったかなと部屋をノックする。

まだだ…まだ早い…

1時間後、アンパン王子とスト5.8が部屋に遊びに来た。

なにやってんだ(笑)

その後、眠気に負け就寝。





アンパン王子談

「最後寄り添ってめっちゃいい感じだったんだけど寝ちゃった。朝起きたら飛び起きて出勤してった。」


またもゴールならず!

夢の複数プレイを目指してまだまだ挑戦はつづく★