ルックスが並のナンパ師にとって、スト高との闘いは我慢比べに似ている様に思う。
先に感情を出した方が、主導権を握られてしまうのだ。
スト高のチャンスは一瞬しかない。
タイミングが合ったときにギラつき、攻め、セクで主導権を奪う!
スト高にとってルックスが劣っていて、ギラもできない男はハートの時点で問題外だ。
この話を踏まえ、俺はひとつの決断をした。
メンテしているスト高にこちらからメールを閉ざす。
ようやくメールの返信スピードが早くなり、少しずつだが、自己開示をしてくれるようになった。
ここがチャンス!
「ちょうど一ヶ月くらいたったね
ほんとにあの時はあがとう
おかげですごい救われました 」
「そう言ってもらえると嬉しいよ
じゃまた8月入ったら連絡する
お互い月末までがんばろ 」
ここでしつこく追わず、引ける男がアポ時の食いつきとGET率を上げる秘訣だと信じる☆
スト高は一筋縄ではいかない。
いい娘だなんて思ったら大火傷をする。
捨てると拾うは同じこと。
試行錯誤をして、チャレンジした経験だけが宝として残るんだから色々やってみよう!
その上で準即が出来たら、達成感は半端ないだろう☆
ノリでも勢いでもなく、緻密な準備と努力と勇気の上で結果を出す。
これこそがナンパの楽しさであり、男が磨かれていくプロセスだと思う!
新宿の凄腕シントーのブログより抜粋
-その後スト4.2くらいの相当顔が整ってる子をお茶連れ出し→車で送りつつ超語って、あえてノーギラで放流
そんな感じ
PS
そのスト4.2と後日アポったけど、「友達としてなら今後も会いたいけど・・」グダを喰らって撃沈ww
お茶してる間や運転中もかなり語ってアピールしたつもりだったんだけどなぁ・・
かといって当日ギラってもダメそうなタイプだったんだけど・・
しかし即系要素がある女を手堅く打つスキルは確立してきても、ホントにいい女をモノにするスキルはまるで進歩してないなと落ち込んだ-
500人切りでもスト高に悩んでいる。
そしてこの謙虚さが人柄で俺は好きだなあと感じた。