それはオーラで負けないという事だと思う。

オーラで負けなければ連れ出しもギラも出来るし、オーラで負けていると絶対に女の子はついて来ない。

さも自然なことのようにこちらが振る舞えば、女の子は応じるものだ。

それを磨くにはたくさんの断りを受けることと、カワイイ娘のみに声をかけ続けることだと思う。

しかし、それは誰にでも出来る事ではない。


傷つくことの方が圧倒的に多いからだ。

だが、傷つくことを恐れたまま日々が変わるか?

理想とする未来が訪れるか?


答えはノーだ。


世界を変えるには自分自身が変わるしかない。


そしてそれを覚悟し、前に進んだ者だけ新しい世界が待っている。


ナンパについて俺が好きな考え方を紹介する。



~ナンパして上手く女性は自分と人間性において共通点があるという事に気付きました。

もちろんナンパをすると、趣味の話などもしますし、そもそも話す前に、服装など外見的な部分で共通する部分の有る無しが分かると言われるかもしれません。

ただ、そのような表面的な部分では無く、もっと本質的な部分で、人間は他人の事を本能的に自分と共通する人かどうかを、無意識的に見極める能力があるのではないか、と筆者はナンパをすると感じます。

ナンパにおいて具体例をあげると、声のトーンや話す口調、リズム、匂い、そしてそもそもその人が出すオーラなど、です。


声をかけて、ついてきてくれる女性は(かなりの確率で)自分と本質的に同じタイプの人間です。

そういう女性から、自分自身を知る事になります。

いわば、ナンパで知り合う女性は、自分自身を映し出す鏡、なのかもしれません。~