先日の若者達から勇気をもらった俺は仕事帰りひとり聖地に向かう。

しかし、15分ほど地蔵してしまう・・・

これはいかんと、得意の逆三に声かけ!

しかし、思うように声が出ない(>_<)

が、話してくれる娘達で徐々に慣れてきて5分ほど粘るも連れ出しも番ゲもならず。

続いてコンビニからソロのスト高が出てきた!

暗いほう暗いほうに歩いていく彼女・・・

気にせず声かけをするも、明らかにビビられて正面を向いたまま早足で行ってしまった。

シチュエーションが悪すぎた(^_^;)

気を取り直し、またもソロに声かけ。

会社帰りの事務員。
きちんと会話もするが、これから飲み会との事で大人な態度で拒否された。

だが、これには少し元気をもらった!

続いて喫煙所で強めギャルに逆三。

しかし、ここであろうことかガンシカ(°□°;)

少しずつトークを続けるも、ガンシカ・・・
チラチラ刺さるリーマンの視線が痛いが、

「どうだ!こんな強めのギャルに話しかけられて、うらやましいだろう?」

バリに背筋を張って笑顔でトークを続ける。

しかし正直、喫煙所でのガンシカほど応えるものはない(>_<)
「今のは痛かった!痛かったぞーっ!」
と心の中で叫んだのは言うまでもない。

しかし、ここからもう一踏ん張り。

ソロのスト高発見!
声かけ時に急に方向転換され、皆の冷たい視線に完全に心が折れてノックアウト!

1時間で7声かけは収穫だが、やはり完ソロだと緊張と暗さがあるみたいだ。

まだまだ挑戦は続く。