「噴水とびあがった水落ちてしまうまで短いと感じるのかそれとも長いって感じるのか」
結論から言うと全く脈ナシだ。
だが、そんな事はもはや関係ない。
久しぶりに俺は恋をした。その気持ちは抑えられるものではなかった。
周りの景色にカラーがつきキラキラとした充実感で胸がいっぱいだった。
最後まで彼女の行動、言動を振り返り悩むに悩んだが、人を信じる気持ちと自分を信じる気持ちを忘れたくなかった。
彼氏つきのスト高と付き合うには小手先のテクニックではダメだと思う。
情熱で心が動く女もいる。
むしろ俺の武器はそのハートだと思っている。
男女は3回会えば大体の所は見えるものだ。
吹っ切れました!
土曜日、以前合コンした娘と2:2で飲み。
今回ゲットは考えていない。健全な飲み。
そこで面白いネタを知った。
女の娘に求める条件を3つあげてみて!
というものだ。
パッと思いついたのが
「笑顔がカワイイ娘」
「お金の価値観が合う娘」
「血液型」
そして、そこに更にもう1つ追加するとしたら…?
悩んで
「オシャレな娘」
(そうだ!こんな肝心なことを忘れていた!)
答えは…
3番目にあげた条件が本当に自分が求めているものらしい。
「血液型?(」゜□゜)」」
同席したもう一人の男は
「セックスの相性がいい人」と答えていたw
その後、店を出て、駅まで送っていく最中にカワイイ娘を発見。
前に二人を残し、さよならも言わずにスト開始。ゴメンなさい!
また新しい旅が始まりました。
P.S
「昨日はお疲れさま。1時間半だったからあっという間だったねー。
また呑む機会があったらその時はお互い休みの日にしましょ
休みなら早い時間から呑めるからね。引き続きナンパがんばれ!」