先日、エスカレーターのすれ違い様にアイコンタクトをしていたら知り合いと間違われました。


ナンパは正攻法でいいと思う。

挨拶→
「お疲れ様です!」
「こんばんは!」

ファッションを褒める→
「靴とカバンと口紅まで赤で合わせて、こんなオシャレな人初めて見ました!」
「ブランケットめっちゃ似合ってますね!どこで買ったんですか?」

自己紹介をする→
「今仕事が終わって帰ってきたんですけど、自分〇〇〇に住んでて〇〇〇って言います。」

そして連れ出しに誘う。誘う!誘いまくる!

「30分だけ」
「俺も明日朝早いから」
「めっちゃおいしいお店知ってるから」

ダメなら番ゲ。

携帯を片手に握って聞く!聞きまくる!

「よく〇〇いるから今度あそぼ」
「友達は多いほうがいいし」
「嫌なら連絡しなくてもいいから」

挨拶は元気よく!

褒めるときは笑顔でかなり大袈裟に!

自己紹介は女の子も聞いているので、ゆっくりと喋る!

反応によって、途中からタメ口に切り替える。

女の子の反応が良好なら物に触ったり、軽くボディタッチだ。


攻めて攻めて、攻めまくる。

ナンパはテンポが命。

合コンやクラブと違って聞いてもらえる時間は少ない。

肝心なのは、

挨拶~褒める~自己紹介のどこかのタイミングで女の子は遊んでもいいか次回に繋げてもいいか完全に断るか決めている。

だから実際、連れ出しや、番ゲの段階で反応が悪くて粘ってもあまり意味がないのだ。

ただ、軽くない女である事を示す為に必ず出る断り文句

「彼氏いるんで」

これを真に受けてはいけない。

俺は即答で

「それは知ってます!」

と返すことにしている。

間髪入れず、これを言うことによりクスリと笑う娘、

「なんで知ってんの」と笑う娘、

あからさまにウザそうにする娘、


様々だがそんな事は関係ない。

今声をかけて話してるのは俺だ。

全ての主導権は俺にある。

だから、どんなスト高にだってビビる事はない。


楽しく、明るく、笑ってもらえることを心がけ声をかけまくればいい。


そして最後に。
多少の強引さは女性を気遣うマナーだ。

女性はウソをつくのがうまい。

表面的な反応に惑わされず、本音を探り、徹底的に楽しませてやれ!

男にはいい女を幸せにする権利がある。