21時より水道橋にて。

2年ぶりだったが、パッとみてなんとなくわかった。

スペはスト3.5くらい。化粧濃い!

ルナシーのライブを見る為に一週間滞在するとの事。

多分街なら声をかけないだろうな・・・

駅前の村さ来に入り、テーブルを待っている間、携帯を見ると携帯の10倍ほどにふくれあがったストラップの山。

少し嫌な予感がした。

乾杯をし、お土産交換タイム。

かもめの卵と盛岡の冷麺をもらう。

2つも・・・いい娘やー\(^o^)/

自分も限定発売の東京カンパネラというお菓子を渡す。

ん~けれど落ち着きがなく挙動不審だ。

緊張してるのか?

「あたし警戒してますから。人見知りなんです。」

「うそ?警戒とか言われたことないよ。危険度ゼロだよ。」

「いや、一日一緒にいないと慣れないんです。」

これは、かなりの難敵かもしれない・・・

地元の話、バンドの話、東京の話、出会ったときの話で和む。

「ホテル行かしてよ」

「いや、絶対ムリです。散らかってるし、人と寝るとか殴り合った男友達としか寝たことありません。」
・・・(」゜□゜)」

何フェチか聞くと
乳首フェチとの事。

キター\(^o^)/

「マジ?俺めっちゃ感じるんだけど。」

「いや、見てるのが好きなんです。可愛いなって。Jのはだけたシャツの乳首とかヤバイです。」

・・・(」゜□゜)」

その後もちょいちょい、解放トーク→泊まり打診を繰り返すが、食いつきゼロ!

「あたし理想が高いんです。」

聞けば、彼氏は二年半おらず、付き合った人数は一人。

これを打つのは困難と判断し、割り勘にて会計。

外に出ると上着を着ず、

「あたし前転得意なんですよ!やっていいですか?」

橋の上でグルグルと回る彼女。

・・・(」゜□゜)」

別れたその後、返信はない。

いやはや、なんか久々に会ったタイプでした(笑)

お土産美味しかった。ありがとう!