3声かけもボウズ…。
以上、完。
となってしまうので(^_^;)

自分がどんな感じで声かけをしているかを書きます。

手ぶらのスト7.0に声かけ。

「こんばんは!」
(無視)

さらに大きい声で
「こんばんは!」

チラッと顔を確認される

「すごいカワイイ眼鏡ですね、今年流行ってるんですよね。めっちゃ似合ってます!どこで買ったんですか?」

「仕事帰りで駅に向かってたんですけど、めっちゃかわいかったんで声かけました」

「どんなにシカトされても今日はあきらめませんよ、笑顔はくもりませんw」

一瞬クスッとなる

彼女のほうから喫煙所の方へ行きそうなのを察し、

「タバコ吸いながら話しましょう!」

カバンをゴソゴソあさりながら

「ごめんなさい、ライター貸してください。」

「ライター貸してください。」

貸してくれた。

そして片耳のイヤホンを外した!

「自分、ミートっていいまして横浜に住んでるんですけど家お近くなんですか?」

「すごいオシャレだから友達になりたいなって思って。30分だけ飲み行きません?」

一人で喋り続けてる俺、喫煙所で目立つ目立つ(笑)

女の子も恥ずかしいと思うので少し近づき、背中を曲げ口に手をあてながら小声で

「ぶっちゃけ、めっちゃ恥ずかしいんで、もう少し友達っぽくしてもらっていいですか?w」

クスッと笑う彼女。

「ごめんなさい、彼氏いるんでw」


声かけしてから約5分、やっと会話ができた!!!

加藤さん20歳w

彼氏は30歳で付き合って1年、これから待ち合わせだという。

まあ手ぶらでもあるし、納得する理由にはなる。(実際はわかりません)


TMGならず。


改めて読み返すと軽い(チャラい)声かけだなあと思う。


ただ、声かけなんてつかみみたいなもので、タイミングが一番大事なのは間違いない。

少しずつガンシカにも慣れてきたのかな。

ガンシカされても出会えて幸せだと思うくらい、カワイイ娘を思いやりたい。

そんな一日。