5/12(火)
ハント症候群発症後、7ヶ月経過しました
現在は1月ごとの定期検診に変更
先生の見立てだと、5割強の回復だが
病的共同運動が強く出ている
こればかりは、うまく付き合っていくしかない
との事
現在の症状は
・目まわり
スムーズな開閉可能、額にも皺寄せできる
ただし、ワニの涙症候群が顕著、食事のたびに
涙が溢れる
・鼻まわり
ようやくヒクヒクできるように
・口周り
口角は、健常側と比べても遜色ない
ぷぅっとしても、空気はもれない
ただし、膨らませない
・耳まわり
手術部位の違和感はほぼなくなった
ただし、不意に左へ首をふるとフラっと
してしまう症状は残り、日により眩暈が
発生してしまう
・舌
痺れは残っているが、味覚は凄く回復
これが一番嬉しい
今後の治療としては
変わらず、メチコバール服用、優しいマッサージ
病的共同運動がさらにひどくならないように
バイオフィードバック療法を継続するぐらい
病的共同運動は、残ってしまうが
再起不能かと思っていた当時より、日常生活に
支障がない程度まで、回復したのは嬉しい
家族のほうは
結果から申し上げると
諸々の証拠より、別居以前からの不貞が
確定的となった
弁護士によると慰謝料請求
持ち出した私個人の婚前貯金を取り戻すことは
高確率で可能とのことだが
これを実行することで、子供たちが経済的に
困窮しないかと思い、二の足を踏んでいる
また、子供については別居後半年が
経過しているのでほぼ不可能
妻が拒否するだろうから共同親権も無理
子供との交流は、具体的な詳細をつめた内容を
事前に取り決めておかなければ、罰則がないので
事実上、妻の気持ち次第