バンコクで観光地ではなく“日常”を感じられる場所を歩いてみたくなります。
そんなときにおすすめなのが、プラカノン市場。



BTSからすぐ、ローカルな空気に変わる瞬間

最寄りはBTSスクンビット線のプラカノン駅。
駅を出て少し歩くだけで、観光エリアとは違う、落ち着いた雰囲気に変わります。

屋台の香りや、行き交う人の声。
歩いているだけで、バンコクの日常に入り込んだような気分になります。








目的がなくても楽しい市場

この市場のいいところは、「何も決めずに歩けること」。

カラフルなフルーツや野菜、
そして屋台ごはん、
ふと目に入る雑貨や日用品。

観光地のように整いすぎていない分、小さな発見がたくさんあります。

























のんびり過ごすのがちょうどいい場所

プラカノン市場は、「何かをしに行く場所」というより、
“ただ歩いているだけで楽しい場所”。