今日は懇談でした。
14:20-14:30
次男くん
次男くんは、毎回同じような事を言われますね。
可もなく不可もなくって感じですかね。
・算数はよく手を挙げるので算数は得意なようです!
・たまにおふざけします!
こんな感じの内容でした。
14:40-14-50
長男くん
次男くん早めに終わったので長男くんの所にも早めに行ったら、前の方が、先日お友達になった方で少しお話出来ました![]()
で、本題。
まぁ、話は不登校の話になりますよね。
息子が学校行くも、行かないも私の頑張り次第かなと思っている事を話ました。
私が、ガミガミ、めちゃくちゃうるさく半ばキレ気味、いやキレてる?と行くんです。
でも、やっぱ、心が痛いんですよね![]()
こんなに怒られて良い気しないですよね?
勿論学校行って欲しいですよ、でも、ここまでしないといけないのか?
全然起きれない子を叩き起こして、「早くして!」と連呼され…
私も仕事あるので送って行くには何時がタイムリミットってのがあって、かなり煽ってると思う。
長男くんを送って行ったあとはいつも何ともいえない気持ち(行けて良かったではなく、怒ってまで行かせてごめんって気持ち)になって泣きながら出社することもあります。
ごめんねって気持ちでいっぱいになる。
この話もしたのですが、先生は、「心に何かあって通えないなら、どうしてあげたら良いかな?とかあるんですけど、長男くんの場合は勉強が嫌ってのが理由なんで、今まで通り声掛けは頑張って貰いたい」みたいな内容を言われたんです。
分かるんです。
でも、やっぱ親と教師は思う事が微妙に違うんですよね。
サボりと思われてるのが悲しかったです。
まぁ、実際そうかもしれないですし、私も思ってしまう事もあるので無理もないのですが…
因みに懇談に向かう前に、昨年度の担任にお会いして同じような内容を話したのですが、
「分かります!僕もそうでした。」と同じ気持ちを経験したこと、「次男くんの事もあるし、そっちのケアもある(子どもは長男くんだけじゃなく次男くんもいる)から大変だと思います。」って言って下さったり、次男くんは引きづられて学校休んでないかと心配して下さったり…
共感が何より力になる!
今の担任の先生も、毎日電話下さったり、色々考えて下さってるのは分かるのですが、「親」の立場の気持ちはちょっと理解して貰うのは難しいのかな?っていうのが感想です。