[あらすじ]



とある日の放課後…。


僕、西崎正二は帰宅していた。


そこに現れた黒髪の美少女…

僕に何のようなんだろ?





====キリトリ




(それで、どうして僕の家に用があるんだろう…?)



「あ、ひょっとしてここ…?」


あ、着いたのか。



「あれ、西崎って…」



『あら、優希ちゃんじゃない!どうしてここに?』


あ、母さんいたんだ。



ん…優希…?


あぁ、まさか…!?


優希…寺島優希か?



「…正二?」


僕は、すべて思い出した。



黒髪の美少女の正体は、僕の幼馴染みだった…


でも、何で僕の家に?


「母に言われて、こっちに来たんです。」



なるほど…



ん、待てよ…。



…だから、あんなに荷物があったのか。


母さん、もしかして知ってた?



『ナ、ナ、ナニヲイッテイルノカナ!?』



片言だよ、母さん。




はぁ…



一体どうなるのやら…



[続く]










急展開ですな(・ω・)






じゃ、またパー