転がる『苔』



ほぼオスイチで、

一撃1.2000発



こんな台だったんだ....


知っていたら、もっともっと早くから打っていたのに.....




この時期に、この台を選択する俺の立ち回り、



大いに問題ありすぎだろ?





そんな話





転がる『苔』

高尾ライディーン 1/400の方

朝イチ・ランプ台はじめて見た~ ありがたや

こんなんなかったら、一生打たなかった




噂通りのすげ~台だね

抜けないってのは知っていたので、余裕かまして打っていたら

結局初当たり引くのにすげ~時間かかったよ・・・

サクサクサクサク金が飲まれていった・・・

しかもワンセット




二回目の(玉あり)初当たりで万発オーバーたたき出したから

朝イチ・ランプ意味なし



三回目の(玉あり)初当たりの時は、


確実に入っていると確信してから

5000発なんてもんじゃきかねぇ持ち球飲まれた



瞬殺レベル5になってからの

エンドレス・レベルアップ地獄・・・


噂通りでした






そんな話













転がる『苔』

意図せず長期休業した『苔』ログ

ようやく自力でPC修繕して

その間、ケータイも変わって、

画素が今までより鮮明になったが、

サイズでかすぎ・・・ 写メのサイズは従来のが好きなんだけど・・・

でもって、文章も、こんな左端から書き始めるではなく

中央から書き始めるのが好きなのに・・・

俺が対応できないでいるために変更を余儀なくされている訳で・・・


ま、『梅公』には、またも来店して、

おんなじ、濃こく味噌温つけ麺を食って、ご満悦で、

その間は、劇的な事は何もないが、平凡に楽しいことはいくつもあるが、


久々に再開できて、

私的に楽しい。


そんな話。

転がる『苔』


(仙台市青葉区)小田原5丁目のとある一角に、

L●Dに溺れ狂うバッド・トリップしたサイケ野朗どもが集まるとか...

「壷」ことエレクトリック・ジャグに魅せられ・憑りつかれたサイケ野朗が、

トゥクトゥク...ヒョコヒョコ...と狂ったように......




すいません


近所でありながら今まで行ったことが無く、


大変美味いと評判の


「梅公」
(仙台市青葉区)小田原5丁目

行って参りました


スープ切れ次第終了の心配もお構いなしで13:30に来店も、

意外とすんなり席に着く


お盆休業前日とあってか、いつもの平日よりは混んでいない(後日、常連:談)


お勧めは 「壷」

つ・・・壷!? テンションは一気にバッド・トリップ  


と・・トゥクトゥクトゥクトゥク.........


って、いい加減にしないと...



壷は壷でも、迷った挙句

俺が注文したのは上記写真の 


新発売 濃こく味噌温つけ麺 ¥950



何故に壷?


ずっと、スープが冷めないからだそうです

炎天下に熱々つけ麺

流れる汗が心地よく


ラーメン屋ネタだと、周りの賛否とか、ちと気になってしまうんですが、


私的に、大変満足、大満足でした

美味でした


お勧め「壷ラーメン」にしなかったのには訳がありまして

来店時、丁度運ばれていく「壷ラーメン」を目の当たりにし、


「ん?思いのほか小さくね?」

と感じてしまい、注文に至らず


後日、ネットの口コミを見るに、

見た目に小さい「壷」だが、量は普通ラーメンと全く一緒 とのこと

失礼しました



そんな話











転がる『苔』

ギョーザも注文

¥300

美味いし安いし美味いし



ご馳走様でした


転がるお前に『苔』は生えない

13th Floor Elevators 「Bull Of The Woods」

Livin' On
Barnyard Blues
Til Then
Never Another
Rose and the Thorn
Down by the River
Scarlet and Gold
Street Song
Dear Dr. Doom
With You
May the Circle Remain Unbroken



60年代に活動していたテキサス発のカルト・バンド 13th Floor Elevators

SDに溺れまくるテキサスの真性ジャンキー、ロッキー・エリクソン

率いる13thフロア・エレヴェイターズ。


特筆はロッキー・エリクソンの狂人ヴォーカル

LSDのキマり具合も良好のようで、吼えるヴォーカルは完全にイッてます。

裏返る甲高いヘロヘロ・ヴォーカルが空間に切迫感と緊張感を与え、

バッドトリップへの入り口を開きます。


と、面白おかしく書いていますが、

テキサスという乾いた土地の情景を感じさせないのと

このバンドならではの個性と呼べる先進性に満ちた音づくりがありそうだ。



普通、ロックバンドの形態といえばボーカルにギター、ベース、ドラムが基本。


これに、必要に応じてキーボードなどが加わるぐらいだが、


彼らにはさらに、「壷」というパートが存在するのだ。


 正確にはエレクトリックジャグとかいう楽器らしいが、


この中に口を(マイクを)突っ込んでトゥクトゥク・・・・・演奏するのである。


ヒュコヒュコヒュコ……と鳴る、えもいわれぬ浮遊感を醸し出す音が、


コンピュータテクノロジーの発達していない時代というのに、


まるでテクノを聴く時にも似た陶酔を与えてくれる




世界で初めて自分たちの音楽に「サイケデリック」と名付けたであろうバンドの出身地が、


南部のテキサス州というところに非常にアメリカ音楽の奥深さを感じます。


ふつうサイケの聖地といえばシスコとか西海岸の方を想像するけど・・・




英バンド、プライマル・スクリームの作品で、

私的に、20世紀後期のロック大傑作と自負している

超名盤・「Screamadelica」において、

13th Floor Elevatorsの名曲「Slip Inside This House」をカヴァーしており、大推薦。



そんな話






転がるお前に『苔』は生えない

13th Floor Elevators

「Live」 1968

Before You Accuse Me
She Lives in a Time of Her Own
Tried to Hide
You Gotta Take That Girl
I'm Gonna Love You Too
Everybody Needs Somebody to Love
I've Got Levitation
You Can't Hurt Me Anymore
Roller Coaster
You're Gonna Miss Me


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