愛ファンさんのブログ -19ページ目

カタリバの巻。

先日学校でカタリバという催しを行いました。


様々な学校(大学・短大・専門学校)の生徒、

我々高校生から見たら先輩に当てはまる人と今後について喋る。

と言うことです。

まず学年で集まった生徒が班に分かれる。
そして1人の先輩と逢うわけです。

お互いニックネームで呼び合う。

先輩は慶応義塾大学在学中でした。

絶対自分達が行けない学校。

嫌悪感なんか出ません。


喋っていく内に紐解かれていきました。


己の性格、進路、将来。


このまま平穏な学校生活をしていていいのか。


先輩は挑戦してみたら?

と推し推しに言ってきました。


それは自分の性格を逸脱する。

殻を破るという挑戦でもありました。


実は自分は自他認める堅実家であり、
危ない橋は渡らない性格でした。

ただ、改心出来なくても、
その心意気だけはひしひしと醸し出すようにしたくなりました。


名門校の授業を休み、
我々の学校に来ていただいた御礼。

それは何か分かりません。

ただ、来てくれた理由は、
将来について考えていただく物なのです。

話したのは2時間程度でした。

その中で打ち解け合い、
最後は哀しみがありました。

そしてホームページがあるのを教えていただきました。

夜中にお礼の意味もあり、今後の夢を書きました。

返してくれた内容には、
応援するぞ!という内容が書かれていました。


ちょっとした出会いで出会った人が、
夢を語り、
我々の相談に乗ってくれる。

お返しなんか出来ません。

ただ、
自分の夢に向かっていくのを応援してくれるなら、

我々は期待に応えなければならないのかもしれません。

それが、力になるなら。

頑張る気持ちが出るのです。


続きはいつの日にか書くかもしれません…。

夜の布団の巻。

最近夜、

布団に入ると、

被害妄想が激しくなります。



殆どは学校生活でのちょっとした事から、
被害妄想。



ちょっと喋りかけられて、

ちょっとした言葉で返す。

その時の言葉で、

「ああ言って傷ついたのではないか。」
「あの素っ気なさは不快に思うのではないか。」

などとのたまわる。


激昂したかなんて、
本人しか分からない。

全てを悪い方向に考えてしまうのは自己肯定力が弱いのでしょう。

それは人に流される場合もあれば、
自らの意志の無さもある。

意志を強くする方法なんて無いし、
妄想が止められるわけがない。

その末端が自殺になるのかもしれない。


まあまだ自分はリスカもしてないし、
これからもしないだろう。


それは慰めてくれる相手が居るからかもしれない。

友達・彼女の温かさに感嘆する一方、
自分の弱さに嘆く。

これが良くも悪くも自分を支えているのかもしれない。


人生まだまだこれからだから。

悩むこともある。


全てを糧にして、生きていく。

最近の巻。

病んだり、悩んだりすることがよくあります。


被害妄想なのか、真実なのかは謎なのですが、


確かに被害妄想は激しい気がします。



ちょっと後の記事から少しずつ述べていきたいと思います。

捌け口になればと考えています。



不快になったらすいません。