カタリバの巻。
先日学校でカタリバという催しを行いました。
様々な学校(大学・短大・専門学校)の生徒、
我々高校生から見たら先輩に当てはまる人と今後について喋る。
と言うことです。
まず学年で集まった生徒が班に分かれる。
そして1人の先輩と逢うわけです。
お互いニックネームで呼び合う。
先輩は慶応義塾大学在学中でした。
絶対自分達が行けない学校。
嫌悪感なんか出ません。
喋っていく内に紐解かれていきました。
己の性格、進路、将来。
このまま平穏な学校生活をしていていいのか。
先輩は挑戦してみたら?
と推し推しに言ってきました。
それは自分の性格を逸脱する。
殻を破るという挑戦でもありました。
実は自分は自他認める堅実家であり、
危ない橋は渡らない性格でした。
ただ、改心出来なくても、
その心意気だけはひしひしと醸し出すようにしたくなりました。
名門校の授業を休み、
我々の学校に来ていただいた御礼。
それは何か分かりません。
ただ、来てくれた理由は、
将来について考えていただく物なのです。
話したのは2時間程度でした。
その中で打ち解け合い、
最後は哀しみがありました。
そしてホームページがあるのを教えていただきました。
夜中にお礼の意味もあり、今後の夢を書きました。
返してくれた内容には、
応援するぞ!という内容が書かれていました。
ちょっとした出会いで出会った人が、
夢を語り、
我々の相談に乗ってくれる。
お返しなんか出来ません。
ただ、
自分の夢に向かっていくのを応援してくれるなら、
我々は期待に応えなければならないのかもしれません。
それが、力になるなら。
頑張る気持ちが出るのです。
続きはいつの日にか書くかもしれません…。
様々な学校(大学・短大・専門学校)の生徒、
我々高校生から見たら先輩に当てはまる人と今後について喋る。
と言うことです。
まず学年で集まった生徒が班に分かれる。
そして1人の先輩と逢うわけです。
お互いニックネームで呼び合う。
先輩は慶応義塾大学在学中でした。
絶対自分達が行けない学校。
嫌悪感なんか出ません。
喋っていく内に紐解かれていきました。
己の性格、進路、将来。
このまま平穏な学校生活をしていていいのか。
先輩は挑戦してみたら?
と推し推しに言ってきました。
それは自分の性格を逸脱する。
殻を破るという挑戦でもありました。
実は自分は自他認める堅実家であり、
危ない橋は渡らない性格でした。
ただ、改心出来なくても、
その心意気だけはひしひしと醸し出すようにしたくなりました。
名門校の授業を休み、
我々の学校に来ていただいた御礼。
それは何か分かりません。
ただ、来てくれた理由は、
将来について考えていただく物なのです。
話したのは2時間程度でした。
その中で打ち解け合い、
最後は哀しみがありました。
そしてホームページがあるのを教えていただきました。
夜中にお礼の意味もあり、今後の夢を書きました。
返してくれた内容には、
応援するぞ!という内容が書かれていました。
ちょっとした出会いで出会った人が、
夢を語り、
我々の相談に乗ってくれる。
お返しなんか出来ません。
ただ、
自分の夢に向かっていくのを応援してくれるなら、
我々は期待に応えなければならないのかもしれません。
それが、力になるなら。
頑張る気持ちが出るのです。
続きはいつの日にか書くかもしれません…。