懐古の巻。 | 愛ファンさんのブログ

懐古の巻。

小学校の頃の卒アルを見ました。


なかなか初々しさがあり、肌もピチピチしていました。


しかし、如何せん顔には変化がありません。

卒アルに載っている写真を撮ってから約5年…。


今や16歳。

懐かしみを帯びてはいなかったです。

嫌な記憶と良い記憶が混合し、


嫌な記憶が勝っている感じ。



あの頃はああだった。とか、


具体例が出ません。


人という物は儚いもので、

人生なんてものは所詮小さいんだと。



しかし、必ず通った道だったことは確かだった。

友達

授業

先生



それは記憶にあった。


いつか消えるものかと、嘆きはしない。


新しい日々は現れてくるのだろう。


今を精一杯頑張ればいいのだろう。


と感じた。