恐怖の巻 続き。
対汝について考えてみた。
何故か分からない。
本能的な物なのだろう。
恐怖。
危惧種な殺害感や、滑稽ではなかった。
学校で謙虚、
メールで謙虚。
臆病者なのだろう。
五月雨降る中、
核に向かい進んでいた。
前々から察していたとおり、
バラしていたのは、
あの人だった。
疎外感より絶望感に満ち溢れていた。
何故か分からない。
本能的な物なのだろう。
恐怖。
危惧種な殺害感や、滑稽ではなかった。
学校で謙虚、
メールで謙虚。
臆病者なのだろう。
五月雨降る中、
核に向かい進んでいた。
前々から察していたとおり、
バラしていたのは、
あの人だった。
疎外感より絶望感に満ち溢れていた。