恐怖の巻 続き。 | 愛ファンさんのブログ

恐怖の巻 続き。

対汝について考えてみた。

何故か分からない。
本能的な物なのだろう。

恐怖。

危惧種な殺害感や、滑稽ではなかった。

学校で謙虚、
メールで謙虚。

臆病者なのだろう。

五月雨降る中、
核に向かい進んでいた。

前々から察していたとおり、

バラしていたのは、
あの人だった。

疎外感より絶望感に満ち溢れていた。