昨日、友達の店にご飯を食べに行って「誕生日やから盛大に祝えや」いうたら、ハンバーガー(二個目)にそっとチーズ挟んでくれました。
スミノフで酔っ払って「○小、包○、○○○○半て三冠王やな(ゲラゲラ」言うてたら、「久しぶりやけど、相変わらず下品で安心したわ」言われました。
そんな下品なあたしが、今日もグルグル日記書きますおww
「1cmずつちょんぎったろか」いうといたけどww
同じ誕生日の友達から、おめでとうコールがありまして。
お互いにおめでとう言い合ったんですけどもw
テロい会話を挟みつつ、話は恋バナへ。
人を好きになって、片思いしてる時に相手の嫌なところとか見てしまったり、何らかのタイミングのずれで「やっぱりこの人じゃ無い」とか冷めたりした場合に「これは本当に好きじゃなかった」だとか「本当の相手じゃなかった」とか考えすぎるのはイクナイ。
それを考えすぎると、落ちた時に結果「あー、あたしって、ここんところずっと誰のことも本当に好きになってない…」としか結論でないからね。
本当の好きってなんだ?とか、突き詰めてもしゃーないことだし、「人を好きになってない」って思ったら負けですw
なってるんだよ
ちゃんと好きだったんだよ
短い時間だけど、ちゃんと恋心だったんだよ
あれは恋じゃない。あこがれだったとか、同情だの愛情だの、
物事、感情の一つ一つに正確に言葉を当てはめて、正しく扱おうとしたり、理解しようとして分析するとろくな事にならない。
(ろくな事にならなかったあたしの感想w)
それを突き詰めて考えて、恋した気持ちを「勘違いだった!」って納得させてると、そのうち「勘違いしないようにさらにブレーキかけちまう」ようになって、ますます簡単に人の事好きにならんようになってまうですよ。
すぐに恋愛できる人間と、なかなか人を好きにならん人の違いって、ここにあるのかもしれんなーと思った。
きっかけがあってドキドキした時に、そのまま勘違いを継続できて「やっぱすきー」ってなる人はいいんだけど、好きになる最初で「本当の好きだとわかるまでは勘違いだ!!突っ込まんと様子をみないと…」って用心深いのは、失敗しないという面ではいいかもしれんけど、恋愛をすると言う場面でなかなか成功もしづらいだろうなと。
大人になって、失敗しないためにいろいろ学習してきたものが、恋愛を邪魔するですよww
なに当たり前のこといってんのー?って思う人もいるかもですが、思いついたので書き記しました。
もっともっと、失敗して泣いてでもいいから自分の感情に素直に生きないとなーと思った酔っ払いでしたw
酔いつぶれるのテロいお。
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