ちょくちょく感じる「ananってすげーな」感。
いつも私を表紙で釘付けに・・・![]()
もうすでに恥ずかしげもなくなっているミソジーズのみちょは、
例え表紙が「ヌード特集」だろうが「S○X特集」だろうが
躊躇なく買ってしまう・・・
(その辺の恥じらいのなさがいろんなことの原因だと、多少思わないこともなかったり・・・)
んで、昔読んだ記事の中の「直感を鍛えるトレーニング」。
「これが奇跡の恋なのか、運命の相手なのか、ということは自分の体に聞くのが一番。
(中略)
直感は誰もが持っている動物的な資質。でも、使わなければ当然鈍ってしまう。
仕事に追われて恋愛に気が向かない女性が多いようですが、それでは後退する一方。
いざ恋愛を、というときに働かなくなってしまいます」
という文。
みちょのこれまでの恋愛を考えたときにいつも引っかかるのがこの「直感」。
自分で言うのもなんでございますけど、直感は鋭いほうだと思う。
しかしながら、いざ恋愛になると、感じた直感を頭が解釈する時点でへんな方向に・・・
直感で「こんな人、他には絶対見つからないすごい人だ!」って、一目見た瞬間に感じるんだけど、
この直感は間違ってない。
間違ってないし、実際すごい人だし、レアな他にいないようなすごい人なんだが・・・・
たいがいの場合「すごい人だけど、絶対恋愛の土壌では苦労する」人に働くんだよな~![]()
(友達としてならサイコーに面白い)
絶対、私のなんか頭の中の器官がショートして変なところとつながってると思う・・・
そして、「他にこんなすごい人見つからない!」と、毎回思う=だんだん凄さのレベルが上がっている状態。
どんどんしんどさが更新されていったのでありました・・・
一目見て、「この人(いろんな意味で)面白い!」って思ったときに、「恋愛対象じゃない」って変換できればいいんですけど、壊れたキーボードみたいに入力したものと画面に出る文字が違うんだよなー
ま、それをニュートラルな状態に戻すためにも、「私を幸せな気分にしてくれる人」だとか「この人は自分の幸せな恋愛にとっては必要ない人だ」とか、そういう直感が教えてくれたことに素直に従わなければ![]()
つーことで、
【直感を磨くトレーニング方法】
★カメラをいつも持ち歩く
「写真は感性で撮るもの。被写体を探しながら街を歩くと、感性が研ぎ澄まされ、直感が働きやすい状態をキープできます。視点がいつもとは違ってきて、奇跡のような恋の糸口も目に留まるようになる」
★刺激物を避ける
「直感は心身がニュートラルな状態のときに浮かびやすいものです。ところがアルコールや激辛料理など刺激の強いものは感覚を麻痺させてしまいます。直感の鋭い体質になるには刺激物を避けること」
★補色を見る
「白い台や紙の上に黄色の色紙を置いてぼんやり見つめると、次第に黄色の周りに、目の錯覚で補色の紫がもやもやと浮かんできます。この脳が緩んだ状態を体得できれば、勘が冴え渡ります」
★自分が男だったらどんな男になりたいかを考えておく
「好きな男性のタイプは流行に影響されている場合が。むしろ「自分がなりたい男」を思い浮かべると本当に求めている男性像がわかります。それを常にイメージしておくと、瞬時にいい男の見極めが付くように」
★目を閉じてゴルフボールの行方を予想
「ボールが転がった先を予測し、目を閉じたまま指で示します。10回中5回以上当たれば勘は鋭い。5回以下ならやや鈍く、直感だと思っているのはただのお思い込みかも。繰り返せば精度は上がるはずです」
ということでしゅ。
実はこれは「奇跡の恋をするために必要な資質」を鍛えるためのトレーニングなんだそうで。
他に必要なことは
☆向上心
☆むこうみずさ
☆冷静さ
☆瞬発力
☆純粋さ
☆芯の強さ
だそうです。
つまりは私の好きな「行動力のある野生動物みたいな人間」なわけですな。
頭でっかちじゃなくて、フットワーク軽く、なんでも楽しく行動できる冒険野郎。
そりゃ恋も飛び込んでくるわ
ではでは、ワタクシも恋が飛び込む冒険野郎になってみせやす!
自分で自分が楽しみだぜぃ![]()