人気のあるおはぎだけの販売の和菓子店に行ってきました。

おはぎが売り切れば、閉店となり
お昼には、いつも売り切れるらしい。

必死に自転車をこいで、到着開店20分後、並んでいました。

お昼のごはんに頂きましたが、
祖母や母が、作ってくれたおはぎの方が、美味しい。

幼少期に食べた家庭の味が、一番なんでしょうか?

「葉桜の君を想うということ」
このミステリーを読んでいるところです。
さて結末は、いかに。

逃げています。現実から。

暫く逃げます。
行政書士のテキストも社労士の年金も全て、いま読むことから逃げています。

そんなときもあってもいいや~~~