うれしいことが、ありました。

社労士合格に息子夫婦が、時計をプレゼントしてくれました。

社労士の仕事をするのでやっぱりきちんとした時計を持った方がいいとか。

普段私は、◆◆円のおもちゃみたいなら時計をしているのです。
◆◆なのであまり気を使わなくてもいいので楽なんです。

こんな高価な時計をもったのは、何十年ぶりです。
大学4回生のとき、親がΩの時計をプレゼントしてくれました。が、毎日卒論の実験をしていたので外してそこら辺に置いていたのでいつの間にかなくなってしましました。

忘れた時によく母にその時計の事を聞かれたもんです。ごまかすのに苦労しておりました。

今度は、そういう訳にはいきません。
大事にしないと。
たいへんだ。本当にたいへんです。
なくししまったら 考えると気が思いやら
複雑です。

子供達の期待に添えるように社労士の仕事に結果を出すように頑張らねば。


ありがとう。子供へ。