宮崎あおい「向井理さんはちゃんと生々しい人間だった」


好きということに
躊躇い無く
真っ直ぐに演じられる…

凄いな、この人は、と。
朝から思って。

コピペは、
携帯では出来なくて
(ガラケーだし)
せっかくニュースだし
記事書くことにした。

宮崎あおいさん。

自身が言う「感覚」を
素敵だと思い、

演技であるけれど
そこに生まれた恋が
本当に恋であったのだと
感じてしまって。

きっと見よう。
キイロイゾウ。

カタカナだったかしら。
題名だけでは
クレヨンの落書きしか
思いつかない貧相な想像力。
悔しい。

人間らしい
揺れ動く心

きっと今日は
違う見方が出来ると思う。

ご近所さんの
目覚まし時計で
目覚める日曜日の朝。