土曜日はドラマ『オー!マイキー』で知られる石橋義正監督×山田孝之の「ミロクローゼ」観てきた。
初、ひとり映画!凄かった。映像トリップ。
タモンの会はスタート時は現代風なのに、気づいたら過去に過去に主人公が戻っていき、気づいたら時代劇みたいに。。。何で?凄い。しかもオサレ過ぎる世界。こんな何でもありの世界感。とにかく大好き。
殺陣シーンは文句なしに鳥肌が立った!コンテ見たい・・・かっこよかった~、最高だった!
熊谷ベッソンはいったい何だったんだwwどこへ行ってしまったんだw山田君のダミ声にびっくりしたw誰だか分からなくなる感じ。声まで自由自在なんだね。何者だよー。
オブネレぎー・・・・なんちゃら君は絵本みたいなおうちの配色かわいかったなぁ~。作り手の愛が感じられた。最後ぴょんぴょんしてて面白かったし。ぴょんぴょんって。
石橋監督すげっす。かっこ良すぎ。それに続いて山田君の安定した圧巻ぶり。賭博場でのタモンの表情見れただけ幸せ過ぎる。はーと
帰り隣の席にいたお姉さんがみかんの皮落としてった。みかん食べてたんだ・・・地味に衝撃 だった。
