年内にブログ百回更新って無理じゃね?

なので写真を中心に更新していったり。

この前「拷問博物館」に行ってきましたー♪


明治大学御茶ノ水キャンパスアカデミーコモンの地下二階にありました。

明治大学生だけど行ったことなかったんですね。

4年の12月に行ってきました。

まずは石を乗せるやつー!

三回まわってわん
写真でひとこと「右足ずれた」


これがふつうに黒タイツを来た変態だと思うとすごく怖いですね


三回まわってわん
写真でひとこと「カンニング防止策」



お次はギロチン!

ギロチンといえばVガンダム(ヴィクトリーガンダム)だね!

味方のリーダーが処刑されたりするハードなアニメだ!主人公は最少年齢なのに!

「パンがなければ」のマリーアントワさんもギロチンで死んだ!


三回まわってわん
写真でひとこと「TOTOもここまで来たか・・・」



最後は“鉄の処女”アイアンメイデン!

鉄の処女はこのころ貞操帯とかあった背景もあるんですかね。


三回まわってわん
写真でひとこと「かくれんぼに勝利するか否かの選択」



内側にとげとげのついた扉を閉め罪人の血が下から流れでることで処女的なもんを表現してるらしいですね。

「針」「破瓜」「処女」というと眠りの森の美女のグリム童話が連想されますね。

あれはミシン(旧型)の針が刺さって眠りについたらしいですが針は男性器に隠喩みたいな話があるみたいですよ。

三回まわってわん
写真でひとこと「波平・・・盆栽を壊した仕打ちがこれか・・・?」



いやー楽しかった!

途中語りたそうな係員さんがいたので全力でスルーしちゃいました!

ドラクエとかで町の人に話しかけないタイプなんだ俺は!



「とろけろ」で検索してもこのブログは出てきません。


「とろけろ 三輪」だと一番に出てきます。


いい感じのフィルターですね。



日々のことを書き連ねても仕方のないことなので、くだらないことを書いていけばいいんでしょう?

正直他人の書いた文章ってなんでもおもしろいですね。

リア充自慢でない限り。


悪口ですら楽しまれますね。
というか、陰口ってブログテーマとして一番好まれてるんじゃないか。

他人の悪口を聞くと、その瞬間は自分の悪口を言われていないことになるので安心するというか。

他人の悪口を聞いて、自分はこの行動や言動をしなきゃいいんだとか。

他人の悪口を聞いて、自分より下がいるんだとか。これはダメだけど。


まあ悪口を言ってるからと言って嫌いとは限らないですからね。

好きの反対は無関心ともいいますし。でも無関心の反対って好きじゃないよね。

僕は好きの反対は殺意だと思います。表裏一体。



ブログのネタって尽きちゃいますよね。

日々おもしろいことがおきるわけでもなし。

小さいことをおもしろいと思えることが大事なんですかね。

なんか「小さいことを幸せと思えることが大事」みたいに言ってるけどちょっと違いますね。



僕のブログは日記とアニメと雑記みたいなローテーションでいけばいいんじゃないかな。


ブログを書いてた時期に、「この前ブログに書いてたけど」みたいに話題を持ちかけられることが何度かありました。これはツイッターでも同じことが言えますね。あれミニブログだし。

こう、現実のトークでいきなり出すとちょっと抵抗がある私事や私見や私情をブログに書いて、それに抵抗なく反応してくれた方が話題にしてくれるって形はひとつ良い形なんじゃないかな。



別におもしろくなくていいんですよ。

読んでる側からしたらくそつまんない文を「くそつまんないなー」って読んでるだけでもすでに十分なんですから。もちろんおもしろい文のときは「おもしろいなー」と思います。

ブログを読むテンションってすごい不思議ですね。

時間つぶしなようで、更新を楽しみにしてる側からしたらただの時間つぶしではないですしね。

なんだろう、日々のスパイス?


他人のブログで一番楽しいのって厨二っぽい恥ずかしい文ですね。女子高生みたいなブログが一番楽しい。

いま私の願いごとが叶うならば



旅行に行きたい



翼をくださいって言っても叶いそうだけど。


関係ないけど翼もらっても空飛ぶのって結構ナイーブらしいから厳しいらしいよ。レーダーとかそういうの。

あと上空何mあたりから零度を下回るから、全然快適じゃないし、そもそも鳥とか全身羽毛に包まれてるものね。

あと関係ないけど願いごとをお願いするときはそれを元手に他のお願いを叶えられるよにすべきだよね。

「全知全能にしてください」とかは情緒がなさ過ぎて、空気が読めてなくてだめなんだろうけど、(この場合の空気って腹立つ)

「安定して誰よりも足を速くしてください」とかだったらいけそうだよね。お金持ちにもモテモテにもなりそうだし。



旅行に行きたいって言葉って「指を指す」とか「歌を歌う」みたいで気持ち悪いね。

「選挙に挙って行く」とかも。


ひとり旅とかしてみるかな。


みんなで旅行しても結局たくさんの一人旅ってだけだもんね。行く先々に同じ面々がいて、どの面々とも親しいっていうひとり旅。超楽しそう。

「ひとり旅」とは言うけど「ひとり旅行」とは言わないね。

なんだろう、ひとりでの旅行を風来坊みたいにしたいのかな。単純に語呂の問題だと思うけど。


語呂の問題というと東部伊勢崎線の「とうきょうスカイツリー駅」とかひどいね。東京をひらがなにしたところがいじらしい。

確かに東京スカイツリーって略しにくい。東京を取ってスカイツリーにするくらいだ。「スカイツリー駅」でよかったじゃん!

スカイツリーってすごいゲシュタルト崩壊がしやすいな。たぶん「ツ」がしやすいんだろうな。もツ単体でもゲシュタルト崩壊しちゃう。


ゲシュタルト崩壊はある文字を見てると「あれこんな字だったかな?」っていう風になっちゃう現象なんだけど、人の顔とかでもよくある。

「あれ?この人こんな顔だったかな?」熟年離婚とかの原因はゲシュタルト崩壊だという話。嘘。


熟年離婚って最近聞かないけど今も別れてるのかな?晩婚化とのコンボはすごいよね。遊戯王みたい。

コンボってなんだよ。英語らしいけど全然英語っぽくない。英語といえば「スリッパ」って英語らしいんだけど、おまえらスリッパ履かないだろ!靴で家入るだろ!部屋履きみたいなことなのかな。

ホテルとかはスリッパ用意されてるね。靴で入っちゃってるんだから衛生とかじゃなくて、単にリラックスのためなんだろう。

旅館はスリッパはないか?だから掃除とかしっかりしなきゃいかないんだろうな。縁側とか雑巾でがーっとやってるイメージするの容易いもんね。


旅館といえば温泉だね。温泉行きたいね。旅行行きたい。






4月にブログをまったく更新しなかったのかー。

ということで4月を埋めよう計画。

今から30日分の記事を書き、あたかも4月は休まず書いたかのように見せる計画です。夏休みの宿題的な計画です。

さて、なにで埋めるかというテーマについて語るのであれば、ひたすら文字を埋めるという回答しかないのですが、いかんせん書くことがないです。

というわけでアニメレビュー。1クールにつき20本くらいやってるんだから、1記事2、3本くらい書いて10日分は埋まるでしょう。


「Fate/Zero」2ndシーズン
OP:B
ED:B
画:S

絵がすごい綺麗ですねー。毎週毎週映画みたい。聖杯戦争も残りはセイバー、アーチャー、ライダー、バーサーカーだけですから、展開もスピード感がありそうです。
全体的に素晴らしいのですが、特筆するならやはり音楽。アニメにおける音楽の重要性はもはやいうまでもなく、それだけでアニメの評価が左右されるといっても過言ではありません。原作付きのアニメで、音楽が悪かったなら、そらはただの紙芝居と化します。逆に音楽が至高であればそれは神作と呼ばれるに足る作品になります。
作画で心を揺さぶり、BGMで胸を熱くさせる。フェイトはすげーです。



「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」
OP:A
ED:A
アツさ:A

咲のスピンオフというか別視点というか。こういうの好きなんですよねー。ドカベンみたいに、土門とか不知火とか、他校にスポットあてるとトーナメントのアツさがより高まります。実力者同士の他勢力の闘いは主人公補正がない分、どっちが勝つかわからないのがいいんです。
阿知賀の生徒が咲のオーラに怖れてたのがちょっとおもしろかった。完全にラスボスじゃねーか!
インフレし過ぎた主人公がラスボスになるとかもアツいですけどねー。阿知賀が勝ち進んだら本編の主人公たちと戦うのかなー?楽しみだ!
マージャン能力マンガとしての咲は健在で、一巡先を読む能力者とか出てきてすごく胸が躍ります。ステルス能力とか特殊条件下でステータスアップ能力とか、すごい好き。
牌の声を聞く能力者みたいなのもでるのかなー。楽しみだ!


アニメレビューの前に少し日記を書き書き。

ちらちらとプライバシーを公開していきます。

ゴールデンウィークは本当に毎日サークルの人といたなー。
28日のボーリングから始まって、5月5日のサークルまで。

とりあえず4月を埋める習慣なので書いていきましょう。まずは4月29日から。

西村くんと映画いきました。

「SPEC」見ました。

能力バトルが好きなので映画も楽しみにしてたんです。

能力バトルといえばジョジョだよなーと思ってたら映画の中でも無造作に置かれてた漫画がジョジョでした。

監督やっぱりジョジョ好きなのかー。

僕が好きなのは能力を持たない人(もしくは弱い能力者)が、知恵と工夫によって強敵を倒すというものなので、この作品の主人公もすごい好きです。

根性だけでがんばる瀬文さん(加瀬亮)と、策をめぐらす当麻(戸田恵梨香)。いいコンビです。

こういう漫画ないかなー。

頭脳派と肉体派のコンビっていうとアイシールド21とか。

なんかないかな。最近のアニメは「弱いと思ったら潜在的に最強でしたー」みたいなのが主流ですからね。無敵系主人公。

あー、あれだ、ハンターハンターのボマー戦。
でも、ジョジョにも何個かあるけど(川尻早人とか)、漫画全体通して主人公が弱いってあんまりないよな。

アイシールドのヒルマは主人公じゃなかったからなー。セナは四次元ステップとかやってたよ最後。

やっぱなかなかないなー。

だからやっぱりSPECが好きなんです。人間と能力者の種族としての戦争だから、主人公サイドはあくまで人間として勝たないと。

完結編もやるみたいなので楽しみです!



記事が埋まったのでこのへんで。