10月22日、区役所から電話がありました。

それをきっかけに心がざわついて、数日後号泣することになったのです。



9月1日から風は保育園に通っていました。

私は休職中。

このままだと通える期間は3カ月。11月末までです。


でも鈴を入れてくれる保育所がない叫びまったくない!


で、区役所からの電話の主旨は、「お仕事見つかりましたか?下のお子さんの預け先はみつかりましたか?このままだと11月末に保育所をやめてもらいますよ」というもの。


現状を説明すると、「とにかく上の子の保育所継続のためになにか仕事を」と。

(下の子の)保育所探しの範囲を広げてみては?とも言われました。

「こことここなら空きがあるかもしれないので問い合わせてみては?」と言われたのは、最寄り駅から2駅&乗り換えて1駅・・・しかも駅からまあまあ距離もある場所でした。


もしここに預けられたとして、運が良ければ来年の3月、長ければ再来年の3月まで(であってほしいガーン)通うことになるでしょう。


自転車で風と鈴をつれて風の保育所へ行き、自宅に自転車を置いてバスで最寄り駅まで行き(もしくは駐輪場の空き待ちをして最寄り駅まで行く)、電車で鈴を保育室に預けて仕事に行く・・・帰りも同じ。


大阪時代、自宅近所の保育園に二人を預けて、通勤電車で片道1時間の職場に通っていました。今から考えるととても恵まれていました。時短勤務で9時半から16時半の勤務。長年やって来た慣れた仕事。

それでも、大変でした。


慣れない土地で職場も変わり、イヤイヤ期の2歳児をつれて毎日・・・主人も明らかに大阪時代より帰宅時間が遅くなり、育児に参加できる時間も減っているし、自分には全くできる気がしなかった・・・しょぼん

甘えなのでしょうか?私がアラフォーだから??


長くなりそうなので、次につづく・・