
深夜からかなりの冷え込みで昼夜の気温差は10度以上

水温は20.8度

朝一循環器の流れが当たる岩盤の小さいな張りだしでキーパー1本


エグジグトレーラーの1.8gダウンショット

それから所々の岩盤で同じくエグジグトレーラーのダウンショットでノンキーを連発

11時半頃に導水路下流側の真横の岩盤でキーパーサイズ追加


今日のプラでわかった事
朝水温があがり切らない時間帯は5~7mラインでライトリグ

日中水温が上昇するとまだ夏を引きずっているバスがある程度いるということ(岩盤とシェード)

そしてライトリグはシェイクすると食わないという事

今回5~7mのディープの釣りを可能にしてくれたのはデュナミススーパーコンペティション510XL-ASでした

0.9gのダウンショットでもボトムの変化をビンビン感じます

さてさて前プラはこのくらいで
